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篠原信一 ニプレスを貼る理由を語る

篠原信一 ニプレスを貼る理由を語る 爆笑問題の日曜サンデー
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篠原信一さんがTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』に出演。テレビ出演の際などにニプレスを貼る理由について話していました。

(田中裕二)それで、バラエティーに出だした時にもう、すぐに中居くんが引っ張ってきて。もう、すげー突っ込むじゃん。あの人もね。それでこう、キャラがある意味できてきたみたいなところがあって。で、僕も中居くんの番組でね、一緒にさせてもらったことがあるんだけど。あの・・・今日はニプレスはしてるんですか?

(篠原信一)いや、今日はまだしてませんね。なんでかって言うと、上着きてますんで。

(田中裕二)着てるからね。

(江藤愛)なんでですか?

(田中裕二)あの・・・乳首がこう、ピッてなるのが気になるので。

(江藤愛)あ、Tシャツとかに出るのが?

(篠原信一)わかります?

(江藤愛)ああー、わかります。位置、わかりますね。

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Tシャツが衣装だと見栄えが悪い

(篠原信一)わかるでしょう?ねえ。こういうのがあるので、一応夏はね、Tシャツが多いじゃないですか。そうすると、変に見栄えが悪いかな?と。

(田中裕二)いやいや、関係ないじゃん。

(太田光)気にしてないよ!(笑)。

(田中裕二)『関係ない』ってみんな言ってもね、ぜんぜん。

(篠原信一)これね、白のTシャツだともっとよくわかるんですよ。

(太田光)いや、そうだろうけども(笑)。

(篠原信一)だから一応、あまりテレビを見られる方に不快な思いをさせないように。一応、私なりにね。

(江藤愛)気を使ってらっしゃるんですか。

(篠原信一)気を使って。

(太田光)ニプレスしてんの?

(田中裕二)貼るんです。

(篠原信一)いや、あのね、もともと柔道の解説をさせてもらう時に、白の『JAPAN JUDO』って入ったTシャツを着て解説させてもらっていたんですけど。その時に、まあ他局なんですけど、そこの女性の方が『篠原さん、それ、ちょっと乳首が目立ちすぎるんで。ニプレス貼ったらどう?』と。

(太田光)(笑)

(篠原信一)で、女性の方に『ニプレスをちょうだいよ』って。で、貼ったんです。そっからですね。

(太田光)そんな目立ってたのかな?

(田中裕二)いや、ぜんぜん。

(太田光)乳首、立ってたんじゃないの?

(田中裕二)いやいや、だからみんなそう言うわけですよ。しかも男だし。そんなに気にならないしって。

(太田光)お前、目立つよ。結構。

(田中裕二)そう?気にしたことないけど。そうそうそう。だからそう言ったら、『いや、俺の乳首は特別だ』って(笑)。

(太田光)(笑)

(篠原信一)いやいや、特別っていうか、本当、乳首自体がちょっと大きい。たしかに。

(江藤愛)まあ、だって体が大きい・・・

(田中裕二)そうそう。全体が大きいから。

(篠原信一)『立ってる、立ってる』って言われるのが嫌なんですよ。立ってもないのに。

(江藤愛)立ってないのに・・・

(篠原信一)もう乳輪から立つんで。

(一同)(爆笑)

(篠原信一)本当、乳首が大きいだけなんでね。そこだけがちょっとね。

(江藤愛)ちゃんとね。

(太田光)乳首攻められるのは好きなんでしょ?

(篠原信一)まあ、どっちかって言うと、左の方が。

(一同)(爆笑)

(篠原信一)心臓に近い方が、やっぱり。

(一同)(笑)

(田中裕二)これが、あの篠原?(笑)。あの篠原だよ。

(太田光)左の乳首がいいって?

(田中裕二)だから、じゃあもしかして柔道をやっていて、はだけて見えてたかも知れない。

(江藤愛)柔道着の時は?

(篠原信一)いや、これね、ちょっと真面目な話になるんですけど。本当にね、乳首はね、千切れそうになりますからね。道着で擦れたりとかで。めちゃくちゃ痛いですから。シャワーなんか浴びたら、もう。本当にもうね、乳首のところ、切れて。

(太田光)陸上選手もそうだって言うもんね。

(田中裕二)マラソンの人は。俺も経験、あるからね。俺みたいな、ジョギングをやっただけでも、もうすごい痛いのよ。走っていると。

(太田光)擦れちゃうからね。

(篠原信一)それで、でも自分も大きくなったのかな?って思いながら。本当。それまでは自分で意識してなかったんですけど。本当に、擦れて擦れて。

(江藤愛)そうか。注目して見てみます(笑)。

(篠原信一)(笑)

<書き起こしおわり>

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