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ピエール瀧 女子サッカー解説者 大竹七未の仕上がりっぷりを語る

ピエール瀧 女子サッカー解説者 大竹七未の仕上がりっぷりを語る たまむすび
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ピエール瀧さんがTBSラジオ『たまむすび』の中で女子サッカーワールドカップについてトーク。解説者 大竹七未さんのビジュアル面の素晴らしい仕上がり具合について語っていました。

(ピエール瀧)ただね、僕ね、いまのそのなでしこJAPANを見ていて、もちろんね、大儀見さんも注目ですよ。してますし、もちろん宮間もいいなと思いますけども。今大会、もっとも僕が注目しているのは、大竹さんです。

(赤江珠緒)(笑)。解説の!?

(ピエール瀧)はい。

(赤江珠緒)解説の、大竹七未さん?

(ピエール瀧)大竹七未さんの、今大会の仕上がり具合が半端ないっす。

(赤江珠緒)どういうこと!?仕上がり具合って、どういうこと!?

(ピエール瀧)僕、前回のワールドカップの時も注目してたんです。大竹さん。解説で出てきたじゃないですか。で、大竹さん出てきて、もちろんね、元なでしこJAPANですよ。サッカープレイヤーですよ。そこが、解説になったところから始まって、予選リーグ、決勝トーナメントに行くにつれて、だんだん仕上がっていったんですよね。

(赤江珠緒)(笑)。コメントが?

(ピエール瀧)髪がツヤツヤしてきたぞと。

(赤江珠緒)あ、髪。見た感じも?

(ピエール瀧)はい。見た感じの話、してるんですよ。僕。

(赤江珠緒)あ、コメントはね、ブレないものがあるから。

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前回ワールドカップでの大竹さん

(ピエール瀧)ブレないものですし、そこは日本応援サイドにも立っていますから、非常に聞きやすくて。もちろん素晴らしい解説はしてくださるんですけども。やっぱこの、髪がだんだんツヤッぽくなってきたっていうのと、あとメイクの感じが最近を取り入れたなっていうのが、前回のワールドカップの時にちょっと・・・どんどんこう、決勝トーナメントに行くに従って、どんどん伸びてくるぞ!ラッキーガールだぞ!っていう。

(赤江珠緒)やっぱアスリートですよね。やっぱ吸収力が半端ないというか。テレビ業界の中の。

(ピエール瀧)で、それが今大会のグループリーグから、もう完全に仕上がってます。

(赤江珠緒)(笑)。そうですか?ピエール瀧、太鼓判。

(ピエール瀧)おそらくパール的なものを塗り始めている感じがあるんですよね。

(赤江珠緒)(笑)。ああ、そう?

(ピエール瀧)はい。ありますよ。

(赤江珠緒)お顔の方に?

(ピエール瀧)だから昨日かな?一昨日かな?ほら、ねえ。完全に仕上がってますよ。

(赤江珠緒)ああー!そうですね。髪型も美しいですね。きっちりと。

(ピエール瀧)アイラインのあたりのこのファッてぼかし具合も、非常に自然な感じになってきて。で、昨日か一昨日かな?前のなでしこJAPANだったボンバーヘッドの人、いるじゃないですか。荒川さんかな?

(赤江珠緒)はい。

(ピエール瀧)荒川さんと一緒に並んで出ていたんですよ。したら、荒川さんは荒川さんのままだったんですよ。

(赤江珠緒)(笑)

(ピエール瀧)そこも僕は、いいぞ、荒川!なんですけど。いいぞ、荒川!で、並んだ時のもう、大竹さんの仕上がり具合が。ほら、ねえ。いいでしょう?

(赤江珠緒)そうですね。

(ピエール瀧)このチークというか頬紅のぼかし具合も。『桃かな?あっ、大竹さんか!』っていう感じの。

(赤江珠緒)そうね(笑)。

(ピエール瀧)桃かと思ったら大竹さんだっていう。

(赤江珠緒)しかも、すごく色白になられてね。

(ピエール瀧)そうなんです!

(赤江珠緒)だって、すごいプレイヤーでね、あれだけ燦々と陽を浴びていた方がね。それがどうしてこんなに・・・

(ピエール瀧)太陽の陽を浴びていた大竹さんが、ここまで仕上がって来ているっていう。

(赤江珠緒)ピッチに立ったことがないような、もうね。色白さですもんね。

(ピエール瀧)だからこれはやっぱりね、テレビに映るっていうところもあって、その、いろんなコメンテーターですとか、こういうワイドショー的なやつとかに出なきゃいけない時もあるじゃないですか。大竹さんが。そうすると、ワイドショーに出ているそれこそタレントの皆さんとか、もうすごいわけですよね。プロレベルの。

(赤江珠緒)そりゃあもう、メイクさんとかもやってくれますし。

(ピエール瀧)プロレベルのいじりをしてますから。すごいわけです。で、そこに出て、『ああ、これ元サッカープレイヤーとはいえ、解説する私がナメられちゃいけねえな』っていうことを、たぶん大竹さんは思われたと思うんです。

(赤江珠緒)そうなの?ああ、そう。

(ピエール瀧)やっぱそうでしょう。

(赤江珠緒)OGとして、それは背負ってらっしゃるから。

(ピエール瀧)やっぱね、さっきも赤江さんが言いましたけど、スポーツ女子なんで、勘弁してあげてよっていうところを・・・

(赤江珠緒)だって汗もかくしね、メイクは正直、そんな気を使ってられないでしょ?と思うんですけど。

(ピエール瀧)って思うでしょ?違うんだよっていう。大竹さんが、『いやいや、ピッチを離れたら、この気持ちでやっているなでしこちゃんたちが、それがあのプレーしてるんですから、すごくないっすか?』っていうところのギャップの幅を稼いでいるわけです。

(赤江珠緒)はー!

(ピエール瀧)スペースを作っているわけです。ギャップの。大竹さんが。

(赤江珠緒)スペースを(笑)。

(ピエール瀧)フリーランによって。

(赤江珠緒)ああー!やっぱこう、幅広くなりますわね。ワイドな攻撃になりますよね。

(ピエール瀧)結局、なでしこもね、どんどんどんどんパスをつないで、スペースを作ってバイタルエリアを作って。そのバイタルエリアに誰が飛び出してくるんだ?っていうところに翻弄して、かき回して勝っていく感じじゃないですか。

(赤江珠緒)なるほどね。

(ピエール瀧)だから大竹さんは大竹さんで、向こうはピッチの向こう側だけども、こっちスタジオサイドでバイタルエリアを作り、そこに駆け込んで行かなくちゃいけないなっていうところですよね。

(赤江珠緒)ああ、そうですか。うわっ、大竹さん、同い年だ。同級生だ。

(ピエール瀧)赤江さんと?ほら!ぜんぜん違う!

(赤江珠緒)(笑)。ちょっと・・・

(ピエール瀧)どっちかっつーと、赤江さんの方が元なでしこっぽいですもん。いまは。

(赤江珠緒)(爆笑)

(ピエール瀧)いま、この目の前に座っている感じでいいますと。あれ?サイドバックやってた?っていう。駆け上がりそうだね!っていう。

(赤江珠緒)本当ですね(笑)。ベンチから声かけてました?みたいなね。

(ピエール瀧)感じがするんですよ。大竹さん、ほら!ツヤッツヤでしょ?髪も。

(赤江珠緒)本当!(笑)。

(ピエール瀧)メイクも。

(赤江珠緒)素晴らしいわ。素晴らしい。

(ピエール瀧)でしょ。で、コメンテーターでバッ!と並んだ時の遜色のなさ。そしてそこで伝えてくれる正確な解説。そして、なでしこに対する情報。愛っていうのが来て、『あっ、この人は元なでしこなんだ』っていうのを考えると、やっぱりいちばん仕上がってるの、大竹さんです。

(赤江珠緒)(笑)。そっかそっかー。それ、ちょっと改めて注目してね、決勝戦を見たいですね。

(ピエール瀧)マン・オブ・ザ・マッチですよ。本当にね。

(赤江珠緒)(笑)

(ピエール瀧)ウーマン・オブ・ザ・マッチっていうのか?そこは。なんだろうね?

(赤江珠緒)ああ、そう。そっかー。

<書き起こしおわり>

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