高田文夫 清水ミチコ&ナイツの『笑点』『ビバリー昼ズ』コラボ漫才を語る

高田文夫 清水ミチコ&ナイツの『笑点』『ビバリー昼ズ』コラボ漫才を語る ラジオビバリー昼ズ

高田文夫さんが2026年10月19日放送のニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』の中で『笑点』の演芸コーナーに清水ミチコさんとナイツのビバリートリオが出演した際の模様を話していました。

(高田文夫)なんだかもう慌ただしくて。もうよくわかんないな。でも良かった。昨日ほら、笑点オンエアしたろ? 清水のみっちゃんとナイツが。もうメールの嵐だよ。「最高でした」と。

(松本明子)ミナイツ、最高でした!

(高田文夫)ミナイツ、良かったろ? すごいよ。

(松本明子)素晴らしかったです。

(高田文夫)もうあまりにも素晴らしすぎる。華やかだしね。今までの演芸番組じゃ考えらんない。ナイツ2人だったらまだ、そうだけど。3人揃うとな、また華やかさが違うんだよ。

(松本明子)真ん中にみっちゃんがいて。

(高田文夫)これで日本テレビ社内であいつ、出世しちゃうんじゃないの? 鬼頭が。数字取っちゃって。結構。

(松本明子)鼻高々で。

(高田文夫)大変だよ、お前。

(松本明子)鬼頭さんの憧れですもんね。ビバリーと。

(高田文夫)だって鬼頭くんが小学生時代からもうサインっていうか、色紙っていうか、書いてたんだよ。将来どうするかって。「僕は笑点と高田文夫が好き」って書いてあるんだよ。それが伝わる子供の時だよ? ませてるんだよ。笑点と高田文夫が好き。両方好きなんだよ。それだけが。それで夢が叶ったわけだよ。男の夢が。コラボでね。ねえ。このビバリーにも1週間、笑点のみなさんが出てもらって。それで昨日、清水のみっちゃんと。皆さん、もうみんな嬉しかったと。どうのこうのって。「みっちゃんの『えっ?』はウケてはおりましたが、さすがに『統一してください!』の反応は今ひとつも何も、全くわかりません」って(笑)。もう完全にラジオをやってるんだよ。3人のラジオをそのままやっているんだもんな。笑点の客ポカーン。「この人、何を言ってるんだ?」って(笑)。いや、でもやっぱり腕だね。やっぱりナイツといいさ、みっちゃんといいさ。やっぱりさ、違うよ。やっぱり。

(松本明子)すごいですね。みっちゃんのモノマネも最高ですし。

(高田文夫)いやー、よかった、よかった。まあ一安心だな。

(松本明子)ビバリーのね、テーマソングが流れてね。笑点に。最高でしたね。

(高田文夫)うんうん。そうだね。

TVer『笑点』清水ミチコ&ナイツコラボ漫才

清水ミチコさんとナイツのユニット「ミナイツ」、最高でしたね! 笑点とビバリーのコラボ漫才、たまらないです!

高田文夫のラジオビバリー昼ズ 2026年10月19日

タイトルとURLをコピーしました