オードリー若林さんが2026年10月17日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中で応援する阪神タイガースがセ・リーグクライマックスシリーズでDeNAベイスターズに敗退したことについて話していました。
(若林正恭)いやー、阪神がさ……。
(春日俊彰)あっ!
(若林正恭)まあまあ、いいや。ちょっと、まあスポーツだから結果、言わない方がいいよね……。
(春日俊彰)まあまあ、どうなの?
(若林正恭)こんなこと、あるんだな……。俺、ちょっと予定見てたもん。日本シリーズの。
(春日俊彰)ああ、この先の?
(若林正恭)「行けたりするのかな?」とか。こんなことになるとは……。
(春日俊彰)まあね、勢い。短期決戦のね、ファーストステージからね、上がってきたみたいな。
(若林正恭)怪我ね、怪我。こんなこと、あんの?
(春日俊彰)まあまあ、スポーツだからね。それこそ。
(若林正恭)こういうのって、たまにあるな。CSは。
(春日俊彰)まあまあ、そう。下剋上もあるからね。
(若林正恭)まあ、しょうがないもんな。だって自分たちが2、3位の時は思うしなー。ねえ。
(春日俊彰)まあね、「あれだけ強かった阪神が……」みたいなところあるよね。
(若林正恭)もう用意しちゃってたな。「行けるのかな」みたいな。いやー、参っちゃうね、本当にね。
(春日俊彰)まあまあまあまあ。とはいえまあね、優勝してるからね。
阪神のCS敗退は意外でしたねー。やっぱりサトテルをはじめ、怪我人が続出してしまったのが痛かった。短期決戦はこれがあるから怖いですね!
