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吉田豪と巫まろ ライブ・舞台ができないアーティストのつらさを語る

吉田豪と巫まろ アイドル裏アカ問題を語る SHOWROOM
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ZOC・巫まろさんが2020年10月6日放送のSHOWROOM『豪の部屋』に出演。吉田豪さんと新型コロナウイルスの影響でライブや舞台ができない状態になったアーティストやパフォーマーたちのつらさについて話していました。

(吉田豪)(コメントを読む)「まろさんにとって幸せは何ですか?」。

(巫まろ)えっ、でもライブができること。本当にきれい事とかじゃなくてそれが幸せだなと思いましたし。ライブができることもそうだし、自分が頑張っている姿を見せる場とか環境があることがすごく幸せだなって。

(吉田豪)ねえ。ライブができなくなったっていうことの大きさが意外とそんなに伝わっていないのかな?って思って。表現者が表現ができなくなることのつらさ。それはお金だけの問題じゃないんですよっていう。

お金だけの問題じゃない

(巫まろ)うん。そうなんですよね。私はそれこそ今まで、ブランクがあったので。直接的に急にめちゃくちゃショックがあるかって言われたら今までの生活にちょっと戻りかけただけなんですけども。やっぱり同じ仕事をしている周りの子とかは本当に、金銭的なものではなく、ライブができないとか舞台ができないっていうところで本当に「うわあ……」ってなっちゃっている子が多くて。「ああ、そうだよな……」って思いましたね。

(中略)

(吉田豪)(コメントを読む)「めいめい(田村芽実)、大きい舞台が決まっていたのがかなりなくなってしまってつらそう」。

(巫まろ)うん。『ウエスト・サイド・ストーリー』とかも私も行く予定だったんですけども。行く時から中止になってしまって。舞台もすごくショックだと思いますね。めいめいに限らずみんな。

(吉田豪)舞台しかり、ライブしかりね。わかりやすく直撃を受けていますよね。

(巫まろ)うん。

<書き起こしおわり>

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