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コンバットRECが語る おすすめプロ野球漫画トップ5

コンバットRECが語る おすすめプロ野球漫画トップ5 ザ・トップ5
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コンバットRECさんがTBSラジオ特別番組『プロ野球ネットワーク ザ・トップ5 プロ野球編』に出演。おすすめのプロ野球漫画トップ5を紹介していました。

(国山ハセン)一夜限りの特別番組『プロ野球ネットワーク ザ・トップ5 プロ野球編』。お送りしているのはTBSアナウンサー、国山ハセンと・・・

(コンバットREC)コンバットRECでーす。

(国山ハセン)では、続いてもコンバットRECさんの持ち込みランキングとなっております。デーブ・スペクターさんがこち亀で日本語を学んだように、野球を手っ取り早く学ぶには漫画が一番!かどうかはわかりませんが、プロ野球漫画に名作が多いのは事実ですよね。ということで、こちらのランキングを発表いたします。コンバットRECが選ぶ、これだけは絶対に読んでおくべきプロ野球漫画の傑作ランキングトップ5。

第五位 原作:遠崎 史朗 作家:中島 徳博『アストロ球団』
第四位 ハロルド作石『ストッパー毒島』
第三位 原作:森高 夕次 作家:アダチケイジ『グラゼニ』
第二位 原作:梶原一騎 作画:川崎のぼる『巨人の星』
第一位 『水島新司作品』

以上、コンバットRECさんが選ぶ、これだけは絶対に読んでおくべきプロ野球漫画の傑作ランキングトップ5でした。

(コンバットREC)はいはいはい。ねえ。もう一位に関しては、先に言っておきますが、水島先生にまず順位をつけるなんて、できない。もう殿堂入りですから。

(国山ハセン)なるほど。

(コンバットREC)だし、作品、どれか一つを選ぶっていうのも失礼にあたるっていうね、ことです。まあ、後ほど水島先生については話しますが。

(国山ハセン)はい。お願いします。

(コンバットREC)で、まずこれ、ランキング結構悩んで。プロ野球漫画じゃないですか。僕、ちなみに野球漫画でいちばん好きなのは『キャプテン』というですね、中学の野球部の漫画がいちばん好きなんですが。

(コンバットREC)プロ野球ってことになると、これ、漫画に軸足を置くか、プロ野球に軸足を置くかでギリギリまで悩んだんですけど。

(国山ハセン)なるほど。

(コンバットREC)だから結局真ん中、いいとこ取りをしたんですよね。で、どういうことか?っていうと、漫画に軸足を置いている作品っていうのは、作者がたまたま舞台を野球に選んだだけで、野球への愛情がこれっぽっちもないっていうパターン。

(国山ハセン)ほー。

(コンバットREC)ええと、アストロ球団や巨人の星がそれに該当します。

(国山ハセン)ええっ?巨人の星も?

(コンバットREC)だって梶原一騎先生、野球のルールよく知らないぐらい野球知らないんだもん。もともと。

(国山ハセン)へー!

(コンバットREC)で、もう1個は、プロ野球が大好きで、プロ野球LOVEにあふれた作者が、プロ野球の素晴らしさを描きたいと思って描いた作品っていうのがそれ以外になるんで。大きく2つにわかれるんですよね。どっちに軸足を置くかで、結局真ん中ぐらいのバランスにしてみたっていうのがこのランキングなんですが。

(国山ハセン)はい。

(コンバットREC)まず五位。アストロ球団という。聞いたこと、あります?

(国山ハセン)いや、私はないです。

(コンバットREC)ないですか?アストロ球団ね、これね、ちょっと説明を簡単に読むと、いかにすごい漫画かわかると思うんですけど。『沢村栄治の・・・』。沢村栄治ってわかります?

(国山ハセン)わかります。はいはい。

(コンバットREC)ジャイアンツのね、偉大なピッチャー。『沢村栄治の意思を受け継いだ、1954年9月9日生まれの9人の超人たちが、打倒読売巨人軍、打倒アメリカ大リーグの目標を掲げ、一試合完全燃焼を信条に、世界最強の野球チームの結成を目指して戦う物語。様々な魔球や必殺技が乱れ飛び、スポーツ漫画でありながら、試合の中でデスマッチを繰り広げ、死者や廃人が続出した異様な作品』というね。

(国山ハセン)これ、ちょっと待ってください。これ、や、野球漫画なんですよね?

(コンバットREC)これで解説ね、ほぼ合ってます。

(国山ハセン)なるほど。

(コンバットREC)しかもね、20巻あるのに、試合を3試合しかやってません。

(国山ハセン)3試合のみ(笑)。

(コンバットREC)しかも、半分ぐらいは最後の1試合なんですよ。

(国山ハセン)へっ?それ、他は何してるんですか?

(コンバットREC)いや、だからずっと試合ですよ。試合。試合を延々続けてるんです。

(国山ハセン)あ、なるほど。

(コンバットREC)で、試合の中で殺し合いを繰り広げ、どんどん人が死んだり廃人になったりしてくっていう。しかも、魔球とかね、必殺技もバンバン出てくるんですけど。たとえばスカイラブ投法っていうね、エースの人が投げる球があるんですけど。普通の変化球じゃあダメなんですよ。普通じゃありえない変化を起こすために、電動ドリルを素手で握って、手にドリルの痕をつけることによって、普通じゃありえない変化を生み出したりとかですね。

(国山ハセン)(笑)

(コンバットREC)あと、必殺技。ジャコビニ流星打法っていうのはバットにヒビを入れて、ヒビを入れたバットで打つと、バットが粉々に砕け散って、どれがボールかわからなくて取れないとかね。まあ、いろんな技があるんですけど。うん。

(国山ハセン)超人たちが・・・

(コンバットREC)まあ、コホーテク彗星打法とかいろいろあるんですけど。で、最終的にはアストロ球団はビクトリー球団と試合をして、試合が終わった後、川上哲治。ジャイアンツの監督がですね、アストロ球団を日本から追放するんですよ。

(国山ハセン)ほう。

(コンバットREC)で、もう日本に戦う敵はいないなとアストロ球団側も思っていて。新しい敵をもとめて、アフリカ大陸にマサイ族と野球をしに旅立って終わるっていう。

(国山ハセン)マサイ族と野球!?(笑)。

(コンバットREC)そういう終わり方をするっていう。

(国山ハセン)それ、野球である必要はあったんですか?

(コンバットREC)ないんです。だからこれは、たまたま野球が舞台だったバトル漫画。

(国山ハセン)なるほど!そういうことか!

(コンバットREC)なんですけど、いまの少年ジャンプの礎というか。必殺技がメインの少年ジャンプとかの元祖なんですよ。

(国山ハセン)たとえばじゃあ、テニプリ。テニスの王子様とかも?

(コンバットREC)そうですね。あれ、テニスである必要、ないですよね。あれ、ボクシングでもいいですよね?

(国山ハセン)いいですよね。

(コンバットREC)ラグビーでも、なんでもいいですよね。あれの元祖です。

(国山ハセン)そういうことか!へー、納得。

(コンバットREC)ワンピースだって別に海賊である必要、ないですよね?あれ、テニスでもいいですよね。

(国山ハセン)いいですね。悪魔の実を食べてテニスすればいいだけなんで。

(コンバットREC)テニスでもいいです。

(国山ハセン)たしかに!

(コンバットREC)そうなんです。その元祖がアストロ球団だと思って下さい。

(国山ハセン)ありがとうございます。アストロ球団、覚えました。そして、続いてが・・・

(コンバットREC)ハロルド作石『ストッパー毒島』。これがですね、真逆。もうこんなに野球LOVEにあふれた作品はない!っていうぐらいプロ野球を愛している作者が描いた作品ですね。

(国山ハセン)はい。

(コンバットREC)もともと、ゴリラーマンとか。ゴリラーマンじゃわかんないか?世代的にBECKは知ってます?音楽漫画。

(国山ハセン)BECKは知ってます。

(コンバットREC)BECKを描かれているハロルド作石先生の作品ですね。で、結構人気あったんですけどね、よくわかんない終わり方しちゃって。なんか事情があったんですかね?ちょっとわかんないんですけど。結構中途半端なところで終わってしまい。人気があったんですけど。

(国山ハセン)へー。

(コンバットREC)もしかしたら、ちょうど当時、もしかしたらですよ。これ、実名の選手がすごいいっぱい登場するんですよ。ノムさんとか落合さんとか上田さんとか、もういろんな人が出てくるんですけど。もしかしたら、無許可だったのかもしれません。

(国山ハセン)ああー。

(コンバットREC)ちょっとわかんないんですけどね。ちょうどね、当時、うるさくなりだした頃なんですよ。90年代後半なんで。で、読むとね、80年代後半から90年代のプロ野球がどんな感じだったのか?っていうのがよく伝わってくるんですね。実在の選手がいっぱい出てくて。

(国山ハセン)うん、うん。

(コンバットREC)で、これ素晴らしいのがね、主人公のストッパー毒島って、ぜんぜんすごい成績を残さないんですよ。1年目はいきなり、防御率16点台みたいな。もう、二軍にも落ちるし、ぜんぜんダメだし。2年目も二軍に落ちるし・・・みたいな。決して優れた、優等生じゃないんですよね。

(国山ハセン)うん、うん。

(コンバットREC)そういうピッチャーが主人公で。で、よくね、実在の選手が出てくる漫画にありがちなのは、架空の主人公とか登場人物を引き立たせるために、実在の選手を噛ませ犬にするっていうパターンがよくあるんですけど。毒島は全く逆で。毒島とかがイチローとかにこっぴどく打たれたりとか。逆に実際の選手ってこんなにすごいんだ!っていうのを描いている作品なんですよね。

(国山ハセン)なるほど、なるほど。たしかにそう言われてみれば、野球愛が詰まっているっていうことですね。

(コンバットREC)そうですね。これ、本当に面白いんで、ぜひ読んでほしいんですけど。ちょっとね、いろんな伏線がぜんぜん回収されてなかったりとか。ライバルとして登場したはずのやつが、いつの間にかぜんぜん出てこなくなったりとか。ちょっといろいろ回収しきれてないところとかはあるんですけども。僕、ちょっとね、これ完結したと思ってないんで。ぜひ続編をね、続きを読みたいなと思っている作品なんでね。ハロルド先生ね、機会があったらヤングマガジンの方もお願いしますよ!っていう。読みたいよ、続きが!っていう感じです。

(国山ハセン)ストッパー毒島。

(コンバットREC)もう最高ですね。ぜひね。これ、読んだら野球好きじゃない人は好きになるかもしれません。

(国山ハセン)おお、なるほど。

(コンバットREC)で、野球が好きな人が読んだら、もう最高に面白い。どちらにも、おすすめできます。

(国山ハセン)はい。そして、続いての三位。『グラゼニ』。

(コンバットREC)これはいまね、コミックモーニングでも連載中でね、大人気漫画なんでご存知の方も多いと思いますが。これはね、森高夕次とアダチケイジというコンビなんですけど。原作の森高夕次さんっていうのはコージィ城倉という名前でね、漫画を描いている人が原作の時はこの名前でやっているんですけど。

(国山ハセン)へー。

(コンバットREC)この人は本当に野球・・・この人の野球漫画はハズレがなくてですね。『俺はキャプテン』っていうね、マガジン系の雑誌でやっているやつもすごい面白いですし。それはね、高校野球なんですけど。いま、大学生編やっているのかな?

(国山ハセン)はい、はい。

(コンバットREC)だし、いま、スペリオールでやっているですね、星野泰視さんっていう作家と組んで、いま『江川と西本』っていうね、江川と西本のライバル関係を描いた漫画が始まって。1巻がちょうど出てところです。

(国山ハセン)へー。それ、ピンポイントで?

(コンバットREC)そうです。で、あれですよ。定岡さんがやっと出てきて、ピッチャーに転向したところです。

(国山ハセン)すごい(笑)。へー!

(コンバットREC)で、今日ランキングに本当は入れたかったんだけど、まだ高校野球しかやってないんで。プロまで行かない可能性があるんで、今日、ランキングには入れなかったんですけど。むちゃくちゃ面白いです。で、このグラゼニっていうのは、プロ野球選手における年俸っていうものにスポットを当てた。要はこれだけ勝つといくらもらえるとか、ここで打たれたらもらえないとか。こいつはいくらもらっているからこんぐらいの選手だとか。全部年俸って推し量っていくっていう主人公の漫画で。

(国山ハセン)へー!

(コンバットREC)すごい面白いっすよ。で、ストーブリーグというか、金銭闘争だったりトレードとか、そういうところもすごい描かれていて。コージィ城倉先生もすごい野球が好きなんで。これ、本当面白いです。これは本当、野球好きにも、野球を知らない人にも読んでいただける漫画だと思いますね。

(国山ハセン)じゃあ、そういったところはリアルな野球の世界とすごくリンクしているというか。もう本当に、まさに年俸とかで見ても、そうやって動いているんだなっていうのがわかるってことですね?

(コンバットREC)そうですね。もうちゃんとそれ、取材して描かれているんで。これは本当に面白いんでね。ぜひおすすめしたいです。これ、でも本当にいま、ねえ。漫画界でもベストセラーに近いんで。漫画が好きな人はみんな読んでいると思います。

(国山ハセン)なるほど、なるほど。そして、二位。これは、二位なんですね。『巨人の星』。

(コンバットREC)いやー、もういろいろ言いましたけど。梶原先生が野球そんな好きじゃないとか言いましたけど。やっぱり、野球界に残した功績っていうのを考えたら、やっぱ巨人の星を入れないわけにはいかないなと。まあ、バランスを取りました。私、梶原一騎先生は大好きでね。巨人の星も大好きなんですが。野球漫画として好きか?って言われると、ん?っていう感じはちょっと、あるはあるんですけどね。

(国山ハセン)ふんふんふん。

(コンバットREC)ちょっとやっぱりね、いろいろと無理があるっていうかね。

(国山ハセン)その、あれですよね。野球である必要はかならずしもない方に入れられる。カテゴリーは。

(コンバットREC)まあ当時はね、魔球みたいなのがかならず、野球漫画の花であったんで。ぜったいに入れなきゃいけない要素として、あるんですけど。まあそのね、明らかの文系というか。体育会系の梶原一騎が考えた理論とかは、子どもの俺が考えてもちょっと待てよ?みたいな。

(国山ハセン)(笑)

(コンバットREC)大リーグボール二号が消えるところまでは良しとしても、三号の、ゆっくり指で押し出して超スローボールで。風圧で球がね、大リーグボール三号、よけるって、それは先に落ちるだろ?球!?とかね。

(国山ハセン)たしかに(笑)。

(コンバットREC)子どもが考えても、そんなバカな!?ってところはあるんですが。やっぱり漫画としては最高に面白いですよっていうね。

(国山ハセン)誰しもが知ってますからね。

(コンバットREC)はい。もうこれはね、野球漫画というか、漫画の基礎知識として、野球好きじゃない人も、漫画ファンだったらかならず読んでいただきたい作品です。これ、でも原作はすごいいいんですよ。終わり方が。アニメ版と違って。梶原一騎先生ってかならずアンハッピーな終わり方にするんですけど。終わり方、すごい・・・まあ、言うとネタバレになるんで言いませんけど。最終回の終わり方、最高ですよ。

(国山ハセン)へー!

(コンバットREC)アニメ版と違って、すごいダークな終わり方するんですよ。これ、おすすめです。

(国山ハセン)うわっ、気になる。そして堂々の第一位。『水島新司作品』。

(コンバットREC)先ほども言いましたが、もう水島先生になにかね、本当はランクに入れているのが失礼みたいなね。うん。もう、野球漫画って何?っていったら、水島新司のことですから。

(国山ハセン)水島新司のことというね。

(コンバットREC)もう、代表作で言うと、『ドカベン』『あぶさん』『男どアホウ甲子園』とかね。『一球さん』とかね。いっぱいありますけども。うーん。まあ、どれかひとつって言われるとね、それも選ぶのも申し訳ない感じの。

(国山ハセン)選べないですか?

(コンバットREC)うーん。選ぶとしたら・・・『野球狂の詩』かなあ?

(コンバットREC)うーん・・・あと、90年ぐらいにやっていた、『ストッパー』。90年ぐらいに、コミックバーガーかな?スコラが出していたコミックバーガーっていう雑誌があるんですけど。そこでやっていた、ストッパーっていうのが、後半ちょっと変な展開になっちゃうんですけど。前半戦がすごい面白くて。ピッチャーがね、不正投球をする漫画で。

(国山ハセン)ええ。

(コンバットREC)頭にグリースをつけてきて、そのグリースで変化球を変化させたり。手にヤスリを仕込んで、ヤスリで傷つけて変化球を投げたりとか。

(国山ハセン)あ、なるほど。なるほど。

(コンバットREC)割と、野球を愛している水島先生にしては珍しい、反則ばかりするピッチャーを描いた漫画で。すごい面白いです。

(国山ハセン)ちょっとそこは、アストロ球団に似てる?

(コンバットREC)いや、ぜんぜん似てない。ぜんぜん似てない。リアルな反則です。実際のプロ野球界でも行われている反則なんで。だからライバルは選手じゃなくて審判がライバルなんですよ。

(国山ハセン)へー!

(コンバットREC)審判の目をいかに盗んで不正投球するか?っていうテーマでやっていて。それ、結構面白い作品でしたね。

(国山ハセン)うわー、なるほど。

(コンバットREC)あと、僕が好きなのはね、90年代前半に『ドカベン プロ野球編』が始まった時に、何故かファミ通でね、水島先生のインタビューが載っていたんですけど。水島先生にインタビューしたら、たいへんご立腹で。里中はロッテに入ったんですよ。その時ね、ロッテのガムのCMにSMAPが出てたんですよ。

(国山ハセン)ええ。

(コンバットREC)したらね、『ロッテは何で里中がいるのにSMAPをCMに使っているんだ!』っつって。

(国山ハセン)(笑)

(コンバットREC)本気で怒っていて(笑)。『里中は1人でSMAP 5人分以上の価値があるタレントなんだよ!ロッテは何もわかってねーな!』って。本当に怒っていて。『ニッポンハムも何で不知火をCMに使わねえんだ!?』とかね。すごい怒こっているインタビューが出ててね。もう、基本的にはその、自分で描いている漫画の世界と現実がもう、見分けが。見境がない状態。

(国山ハセン)なるほど(笑)。

(コンバットREC)で、生きている水島先生っていうのはね、もう、やっぱりもうね。神様ですよ。

(国山ハセン)だから作品とかではなくて。

(コンバットREC)もう、野球漫画の神様ですから。

(国山ハセン)人としてね。一位と。

(コンバットREC)そうです。順位なんか、私にはつけられませんということでね。

<書き起こしおわり>

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