東野幸治 水ダウ「ちょうちょ、大人が本気出せばどこまででも追いかけられる説」を語る

東野幸治 水ダウ「ちょうちょ、大人が本気出せばどこまででも追いかけられる説」を語る 東野幸治のホンモノラジオ

東野幸治さんが2026年10月16日放送のABCラジオ『東野幸治のホンモノラジオ』の中で『水曜日のダウンタウン』「ちょうちょ、大人が本気出せばどこまででも追いかけられる説」について話していました。

(東野幸治)違う話、します。『水曜日のダウンタウン』でちょうちょ、良かったです。パピヨン、良かったです言うて。あれもすごいよね。見てない?

(渡辺あつむ)まだ見てないです。

(東野幸治)見て。もう久しぶりやわ。「すげえな! これ、もうギャラクシー賞や」思って。いや、その振り幅というか。面白さのいろいろな理解度っていうか。いろんな面白さの……「ああ、こういう面白さもあんねんな」って。ただただそのちょうちょを追っかけるだけやねん。ずっと大人が真剣にやったらちょうちょをどこまでも追いかけられる説っていうのでパピヨンっていう『マルコポロリ!』でも絡んだけど。まあ、もう面白い2人なんですよ。たしかM-1の2回戦で落ちましたけども。それは置いといて……。

(渡辺あつむ)はい。

(東野幸治)で、それがひと夏、一生懸命。だからほぼ30日ぐらいやったんかな? 要はモンシロチョウかなんかの卵を探して。そこから孵化させて。で、ちょうちょになって。そのちょうちょを飛ばして全員でドイツ村かな? 言うたら『ドッキリGP』でどこでも貸してくれるドイツ村。そこでもうひたすら、ちょうちょずっと。もう24時間ずっとひたすら追いかけるだけやねんけど。なんかいろんな物語があって。

最終的には「素晴らしいな!」って思って。やっぱりいろいろ『水曜日のダウンタウン』っていう企画。藤井健太郎さんはじめ、いろんな方。スタッフもね、ずっと大変やと思うねんけど。まあいろんな番組もね、そういう『水曜日のダウンタウン』っぽいっていう、そういうVTRあるけど。やっぱり本家本元はやっぱり群を抜いてすごいなって改めて思った。

『水曜日のダウンタウン』ちょうちょ、大人が本気出せばどこまででも追いかけられる説

あちこちで代表版の水ダウ・ちょうちょ回。東野さんがここまで絶賛しているのだから間違いなさそうですね。チェックしてみます!

東野幸治のホンモノラジオ 2026年10月16日

タイトルとURLをコピーしました