高田文夫さんが2026年5月4日放送のニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』の中でアニメ『あかね噺』について話していました。
(高田文夫)でもやっぱり『あかね噺』だろ。これがテレビのアニメで面白いんだよ。
(松本明子)『あかね噺』、出た! すごいですね。落語の。
(高田文夫)桑田佳祐だもん。だって、オープニングもエンディングも。
(松本明子)「饅頭こわい」って(笑)。
(高田文夫)オープニング、エンディング、両方だよ。すごいよ。この間、とうとう進路相談に行ったからね。いや、先生がきついんだ。あの先生、落語を聞いてないくせに。あれ、心配だよ、俺。進路相談。
(松本明子)厳しいんだ(笑)。
(高田文夫)「落語家なんか、ダメです」なんて言ってさ。「先生、知らないでしょう?」なんてやってたんだよ。進路相談、行ったんだよ。『あかね噺』もさ、やってるんだよ。いろいろ、大変なんだよ。
(松本明子)先生もすごいな。忙しいですから。
(高田文夫)忙しいんだよ。
高田センセイ、『あかね噺』までチェックしているの、さすがですね。この柔軟さが高田センセイのすごさ。『あかね噺』はもちろん最高です!