真空ジェシカ川北さんが2026年1月7日放送のニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』の中でX(旧Twitter)に課金をしてドンココの広告を出した話をしていました。
(乾貴美子)ああ、なるほど……そっち(子供の頃の大鶴肥満Tシャツ)を売りたいっていうことなんですね?
(川北)そうですね。ドンココ……ドンココとか、ご存知ですか?
(ガク)わかります?
(春風亭昇太)知らないです。
(川北)ああ、わからないですか?
(春風亭昇太)見ればわかると思うけど。
(川北)ああっ! くそっ、今、ドンココがいないからな……。
(ガク)当たり前だ! ドンココ、呼ばれてないんだから(笑)。
(川北)いれば早かったんですけど。ナイジェリア人と日本人のハーフの兄弟コンビなんですよ。もう見た目は明らかに外国人なんですけど。そのドンココを僕はちょっと次、推していこうということで。自分を売ってる場合じゃない場合んですよ。
(ガク)場合だろ? まず自分を売る場合だ!
(乾貴美子)だってX、旧Twitterでドンココのためになんかお金を払って広告を出しているとかって……?
(川北)そうなんです。お金を払ってそのドンココの広告を打ってるんですよ。
(乾貴美子)川北さんの自腹でやってるんですか?(笑)。
(ガク)Xってお金を払って「このポストをたくさん広めてくれ」っていうので広告できるんですけど。川北はドンココを広めるためにお金をめっちゃ使っていて。
(乾貴美子)おかしいでしょう?(笑)。
(川北)だから本当にショックでした。昇太さんが「ドンココ?」ってなっていて。
(ガク)ああ、まだ届いてないから。PRをしているのに。
(春風亭昇太)フハハハハハハハハッ!
(川北)やっぱり普通の芸人を知ってる・知らないとはちょっと違うので。広告活動をしてるから。
(乾貴美子)ああ、そうか。お金まで払って。
(川北)やっぱりもっと外の貸し看板とかにやらなきゃダメですね。
(乾貴美子)アハハハハハハハハッ!
(ガク)ドンココが頑張ってるから、それはいいんだよ! ドンココ自身がやってるから。
(川北)そうか、ダメだな。ネットだけじゃ……。
(ガク)ドンココが売れるのを待ってくれ!
(乾貴美子)ネット上だけじゃダメ?(笑)。
(川北)ネットだけは弱いですよね?
(ガク)いや、ドンココの頑張り次第だから!
ネット広告だけでは限界がある
(川北)東京ドームとかでもやらないと。後ろのところとかに。ドンココとかって。
(ガク)いや、やらないで?(笑)。あそこにドンココが出てくるのはおかしいから!
(川北)サッカーとかでも、ありますよね。看板に見える立体的な芝に書かれてるやつ。
(ガク)まずドンココが力をつけてから!
(川北)厳しい……力、ついてるんですけどね。まあ運もありますから。この世界。
川北のドンココ広告になってるwww pic.twitter.com/C0e5DNMN9L
— hrk (@hrk17949247) January 31, 2025
かなりのお金をXに課金してドンココの広報活動を行ったのにまだ春風亭昇太さんには届いてなかったという厳しい現実に直面した川北さん。今後はドームやサッカースタジアムにドンココ看板が出るかもしれないので期待して待ちたいですね!
