銀シャリ鰻 M-1 2025 ヨネダ2000の変身ベルト風衣装の問題点を語る

銀シャリ鰻 M-1 2025 ヨネダ2000の松浦亜弥バスケネタ・愛の懐の深さを語る M-1ラジオ

ヨネダ2000のお二人が2025年12月30日放送のABCラジオ『M-1ラジオ』に出演。銀シャリ鰻さんとM-1グランプリ2025を振り返る中で鰻さんが仮面ライダーの変身ベルト的なヨネダ2000の衣装について話していました。

(鰻)あの衣装も俺、大好きやねん。ずっと言ってんねんけど。誠に。なあ。

(誠)はい(笑)。

(鰻)あのベルトね。俺的にはヒーローショーやねん。みんな好きやねん。ヒーローショーを見れたみたいになるからさ。テンションが上がんねん。

(誠)ああ、嬉しい! やりました。

(鰻)ほんまのことを言うたら、インしてほしいけどな。上のシャツをな。

(誠)ああ、はい。

(愛)だからそのベルトのところにってことですか? 本当の……。

(鰻)ベルトのところでちょうど上下、分かれてほしいかなってちょっと思うけれども。

(愛)ああ、たしかに。

上のシャツはちゃんとインしてほしい(鰻)

(鰻)でもそれは、うん。なんかあるんかもしれん。ヨネダ2000的に。出している意味があるんかもしらん。わからん。これはごめん。だいぶ感じは変わるから。でもよりヒーローに近づくねん。そっちの方がな。なんか布感出したあかんやん、あれ。

(誠)たしかに。

(鰻)まあ、布やねんけど。

(愛)そうか、一体化しないといけないんだ。

(鰻)「ああ、着てんねや」ってなんねん。俺的に。

(愛・誠)ああーっ!

(鰻)「ああーっ!」って(笑)。

(誠)だからだよ。点数が伸びなかったの。

(鰻)んなわけあるか!

(愛)「着てるな」って思ったんだ。審査員の方が。

(鰻)そんなこと、誰も言ってないわ(笑)。審査員、そこで点数、入れてないわ(笑)。

(誠)いや、絶対にそれで下がってるよ。何点か。

(愛)そういうことか。

(鰻)着ちゃってる感はちょっと俺、ずっと思ってるかな。でも完璧完璧。

あのベルトにヒーロー感を感じている鰻さんの「どうせやるならちゃんと上のシャツをインしてほしい」という指摘、非常に納得感がありますね。これがちゃんとしていたら、きっともっと点数は入っていたはず。間違いない!(笑)。

M-1ラジオ ヨネダ2000

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