東野幸治 Netflix『ラバー、ストーカー、キラー』を語る

東野幸治 Netflix『ラバー、ストーカー、キラー』を語る 東野幸治のホンモノラジオ

東野幸治さんが2024年5月17日放送のABCラジオ『東野幸治のホンモノラジオ』の中でNetflix『ラバー、ストーカー、キラー』について話していました。

(東野幸治)こちらのメール。「Netflixドキュメンタリーの『ラバー、ストーカー、キラー』はご覧になられましたか?」。見ました、見ました。「舞台はアメリカ。生活のすれ違いからバツイチになった男性がマッチングアプリで気軽な関係を求めてるうちに、ある女性がストーカーへと変貌。付き合ってる女性、元嫁と子供たちにも被害がおよび、命の危険まで感じるようになるとつらいストーカーの話が進んでいき、『まあ、こんなこともあるんだろう』とボーッと見てたら、ある瞬間に『ええっ? えええっ!?』と声が出るぐらいの展開になり、一気に目が覚めました。事実は小説よりも奇なりと言います。こんなことが実際に起こったそうですが、それを見事にドキュメンタリー作品として見応えのあるものに作り上げていく手話には驚きを隠せません。無料ではありませんが、まだ見てなかったら皆さん、ぜひご覧ください」ということで。これ面白かったです。

(渡辺あつむ)僕も見ました。

(東野幸治)見ました? なんか、ようできてますよね。「えええっ!?」ってなって(笑)。

(渡辺あつむ)なりました。

(東野幸治)「ああ、こういう話もあんねんな」って。ストーカー繋がりでたぶん、この流れで『トナカイちゃん』も見たんですよ。で、『トナカイちゃん』もほんまの話で。途中で「ええっ?」って。2回、なんねん。「ええっ? えええっ!?」って。

(渡辺あつむ)2回?(笑)。

(東野幸治)2回、なりますから。ぜひぜひ見てほしいと思います。

『ラバー、ストーカー、キラー』予告編

<書き起こしおわり>

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