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オードリー若林 ナイツとオードリーがつまらなかった時代を語る

オードリー若林 ナイツとオードリーがつまらなかった時代を語る オードリーのオールナイトニッポン
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オードリー若林さんが2021年8月21日放送のニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』の中でナイツがまあまあつまらなかった時代についてトーク。『爆笑オンエアバトル』での獲得ポイントなどをもとに話していました。

(若林正恭)でも俺、これ毎回言うんだけども。本当、東京漫才の象徴みたいになってるから誰も言わないんだけど。ナイツもまあまあつまんなかったからな?

(春日俊彰)ああ、そうだ、そうだ(笑)。

(若林正恭)これは毎回言うんだけど。本人2人が目の前にいてもね、「本当にそうだった」って言ってくれると思う。

(春日俊彰)そうね。だからこれ、決めたいね。「誰が一番つまんなかったのか?」って。我々とナイツとマシンガンズで(笑)。

(若林正恭)ナイツはオンバトとか、通っているのかな? 結構。

(春日俊彰)通っているイメージ、ないけどな。

(若林正恭)マシンガンズは会うたびに言うんだよね。「オードリーって本当につまんなかった」って(笑)。

(春日俊彰)マシンガンズも同じなもんだと思うけどね。当時よ。だから2年目とか3年目ぐらいの時の。ちょっとね、決めたいよな。

(若林正恭)俺らよりも滑ってた人っていないんじゃないかな? ナイツ、ある? ああ、でもナイツはやっぱり2回目でオンエアされてる。しかも477だって。あっ! でもね、ナイツね、129キロバトル、あるね!

(春日俊彰)いいねえ!

ナイツの129キロバトル

(若林正恭)でも俺ら、113キロバトル、あるからな。129? これは夢、あるよねー!

(春日俊彰)ああ、いいね。いいラインだね。

(若林正恭)でも、ナイツは千葉でオンエアーされているし。俺たちさ、あれだったよね。なんかチャンピオン大会みたいのにさ……お前、それ覚えている?

(春日俊彰)チャンピオン大会?

(若林正恭)覚えてないでしょう?

(春日俊彰)チャンピオン大会は出れないでしょう?

(若林正恭)俺もそれ、覚えてなくて。それこそM-1の後よ。なんかチャンピオン大会に出る、出ないってあったんじゃないかな?

(春日俊彰)ああ、2008年とか、あのあたり?

(若林正恭)あの後、オンエアーされやすくなるじゃん? テレビで漫才をするから。じゃなかった?

(春日俊彰)いやー、覚えてないな。

(若林正恭)出た記憶はないけど、あったんだよな。棄権っていうか、出場しなかったのかな?

(春日俊彰)だからあれなんじゃないの? あと1回とか、オンエアー通ったら出るかもとかまで行ったとかじゃなくて? 年間でさ、何回とか、何キロバトル以上みたいなのがあったじゃない? 何回通ったらエントリーできるとか。そこにだからあと1回とかオンエアーされたらって。

(若林正恭)だから俺、これは今だから言うけど。俺は『オンエアバトル』、出たくなかったの。『おもしろ荘』とかM-1の後に。なんでかっていうと、「オンバトでは165」とかのままにしておきたかったんだよね。

(春日俊彰)なるへそ。

(若林正恭)なんかその方が面白いじゃない?(笑)。

(春日俊彰)そうだね。それで通っちゃっていたら……。

『オンエアバトル』は低スコアのままにしておきたかった

(若林正恭)でも、なんか出てて、やっていたな。それで、テレビに出てから何度か出たよね。

(春日俊彰)そうだよね。だから、その前までだよね。全然出られなかったのは。

(若林正恭)オンエアーされているでしょう? これ、2008年4月24日。だから『おもしろ荘』とか『レッドカーペット』とかの後から4連続でオンエアーしている。

(春日俊彰)そりゃ、されるわ。それは、その前にされないと。

(若林正恭)で、この2008年の年、あるでしょう? この4連続でオンエアーされているって……。

(春日俊彰)だからその年のチャンピオン大会とかじゃないんですか?

(若林正恭)113キロバトルだね。一番最初に出た時。で、次が117だ。もう、出るなよな。何年か、出るなよな(笑)。

(春日俊彰)いや、本当だよ。無理だよ、そんなやつは。

(若林正恭)っていうか、若い人は『オンエアバトル』っていう番組も知らないだろうな。

(春日俊彰)いやいや、知らないでしょう。

<書き起こしおわり>

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