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玉袋筋太郎と高田文夫 三又又三の闇営業を語る

玉袋筋太郎と高田文夫 ピエール瀧を語る ラジオビバリー昼ズ
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玉袋筋太郎さんがニッポン放送『ラジオビバリー昼ズ』に出演。かつて経験した三又又三さん経由の闇営業について高田文夫さんと話していました。

(玉袋筋太郎)この「スナックのスナック」、最終的な夢は羽田空港の土産物屋で……。

(松本明子)あのヨネスケさんのお弁当みたいに?

(高田文夫)木久蔵ラーメン、木久蔵ラーメン。

(玉袋筋太郎)田中義剛システムで。

(高田文夫)生キャラメル! 甘い汁を吸いたいと。

(玉袋筋太郎)ここまで持っていきたいなと。そうすれば、いろいろとありました。お家騒動があって。

(高田文夫)お家騒動。1年早いよ。吉本の1年前だよ。早いんだよ。

(玉袋筋太郎)1年前ですよ!

(松本明子)元祖!

(玉袋筋太郎)元祖。うちですよ!

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吉本よりも1年早いオフィス北野のお家騒動

(高田文夫)1年前だもん。いま、みんな「吉本、吉本」って言っているけども。オフィス北野だよ。

(玉袋筋太郎)「なにがエージェントだ。こっちの方が早いよ!」っていう。

(高田文夫)「闇営業だって早いよ!」っていう(笑)。

(松本明子)アハハハハハハッ!

(玉袋筋太郎)先生、「闇営業」っていう言い方はよくないですよね。

(高田文夫)ショクナイだよ、ショクナイ。

(玉袋筋太郎)ショクナイですよ!

(高田文夫)はたけんじルートだよ!(笑)。

(玉袋筋太郎)フハハハハハハッ! はたけんじ、太田プロ(笑)。うちで言うと、三又(笑)。

(高田文夫)三又又三(笑)。ルート持ってんだよ(笑)。

(玉袋筋太郎)三又があの野郎、ショクナイを持ってきやがって! 「玉さん、ちょっと行こうよ」なんつって、パーティーで15分。

(高田文夫)だから入江的なポジションなんだ(笑)。

(玉袋筋太郎)15分挨拶して、帰りに車代をもらったんですよ。いや、別に反社じゃないですよ。ちゃんとしたパーティーなんですけども。行って、車代をもらったんですよ。それで帰りに「じゃあ三又、飲みに行くか?」っつって。で、タクシーに乗ったら三又が俺のその祝儀袋をバッと取ってビリビリッて。それで中身を見て「ああ、10万か。じゃあ5万もらう」って。あいつ、5万抜いたの。

(高田文夫)もう抜いたの?(笑)。

(玉袋筋太郎)あいつ、5万抜いたんですよ! ひどい。

(高田文夫)もう抜いたの? すごいな(笑)。入江よりもタチが悪いな!

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カラテカ入江よりもタチが悪い

(玉袋筋太郎)もう全然、タチが悪いんですよ。それで「飲みに行こう」って飲み代からなにから、全部俺が払って。最終的には俺、アカですよ。足が出ちゃって。あいつが5万……。

(高田文夫)なんで闇営業のグチこぼしてんだよ、昼間っから(笑)。

(玉袋筋太郎)闇営業(笑)。ほら、受け手がわかっているから。闇営業を。

(高田文夫)内情、詳しいから(笑)。

(玉袋筋太郎)内情、詳しいんですよ。取っ払いに関しては(笑)。

<書き起こしおわり>

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