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吉田豪と水野しず 気になる屋台とその店員を語る

吉田豪と水野しず 気になる屋台とその店員を語る SHOWROOM
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水野しずさんが『猫舌SHOWROOM 豪の部屋』に出演。吉田豪さんとお花見スポットに出ていた気になる屋台とその店員について話していました。

(水野しず)いや、別にそんな放送禁止用語とかではないんですけど。いま、すごい桜が咲いているじゃないですか。で、昨日、病院行った帰りにすごい桜が咲いているスポットみたいなのがあったからそこを通っていったんですけど。めちゃくちゃ屋台がいっぱい出ていて。花見屋台みたいな。で、それがめっちゃバリエーションが豊富だったんですよ。屋台の。で、すごいいいなって思って。結構自分の好みな感じのバリエーションだったんで見ていたら……。

(吉田豪)はい。

(水野しず)その中に緑色一色みたいな屋台があって。それが旗がたっていて、詳しくは忘れたんですけど「Dr.パカの占い」みたいなことが書いてあって(笑)。

(吉田豪)フフフ、パチモノっぽい?(笑)。

(水野しず)パチモノみたいな感じで。その真中に機械みたいなのが置いてあって。「この最新の機械が手相を見て、私があなたに5種類のアドバイスをします」みたいなことがすごい書いてあって。それ、たぶんそういう出し物なんですけど。

(吉田豪)はいはい。

(水野しず)その出し物の中央に座って客を待っている人がめちゃくちゃなんかすごいね、なんだろう? なんかアンダーのヤクザなんですよ(笑)。

(吉田豪)フハハハハハハッ! 「アンダーのヤクザ」(笑)。

(水野しず)フフフ、アンダーのヤクザで(笑)。こっちとしては「えっ、いいの、それ?」って思うっていうか。

(吉田豪)どう見ても……な人なんですね?

(水野しず)なんかもうちょっと占い師っぽい感じを……。

(吉田豪)せめてコスプレするとか、なんとなく寄せないとね。

(水野しず)なんか本当にそういうのがゼロなんですよ。本当に全然パンチパーマとかで。

(吉田豪)まあテキ屋感全開の人がやっているわけですね。

(水野しず)なんかすごいあの……(笑)。その座っている感じとかも、(真似をする)。

(吉田豪)不機嫌そうな(笑)。

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アンダーのヤクザの特徴

(水野しず)で、自分はそのアンダーのヤクザの人を見て思ったんですけど、なんかそのアンダーじゃない感じのヤクザの人もいるじゃないですか。

(吉田豪)はいはい。ちゃんとした、金回りの良さそうな。

(水野しず)そう。それとアンダーのヤクザの違いは何か?っていうのをそこで、アンダーのヤクザの人を見ていて思ったんですけど……あのね、アンダーのヤクザの人は暇を……暇だからといってそれをなにかゲームをしようとか携帯を見ようとかっていうことで解消をせずに、暇を暇として受け入れるんですよ(笑)。

(吉田豪)ああ、なるほどね。うん。それを発見した?(笑)。

(水野しず)という話をしたいなと思って。でも全然大丈夫だろうなって。

(吉田豪)そうですね。ヤクザという言葉を使ったからってアウトなわけではないです。はい。アンダーのヤクザ(笑)。テキ屋はね、まあリアルに怖い人もいたりする文化ですからね。

(水野しず)ああ、そうなんですね。

(吉田豪)最近、だからYouTuberがテキ屋でちょっとした騒動があったじゃないですか。去年ぐらいですかね? くじ引き、あるじゃないですか。ゲームとかが当たる。あれに当たりがあるかどうかで全部買ったら、「ハズレだけじゃねえか!」みたいな感じで。それをやったら向こうも当然、本当に怖い人だから「てめえ、なに考えてんだ、コラッ!?」に発展して……みたいな。

(水野しず)へー!

(吉田豪)結局占いはしなかったんですね?

(水野しず)そうですね(笑)。

<書き起こしおわり>

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