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ピエール瀧と外山惠理 サイプレス上野を語る

サイプレス上野『興味R』テーマ曲をジャックする たまむすび
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ピエール瀧さんと外山惠理さんがTBSラジオ『たまむすび』の中でラッパーのサイプレス上野さんについて話していました。

(外山惠理)瀧さん、熊本に行ってきたでしょう?

(ピエール瀧)熊本、行きましたよ。阿蘇ロックフェスに出演するために行っておりましたよ。

(外山惠理)レキシさんとも。

(ピエール瀧)ああ、池ちゃんとも会いましたよ。

(外山惠理)でしょう? あと、サイプレス上野さんに会ったでしょう?

(ピエール瀧)上野も会いました。

(外山惠理)ねえ。私、上野さんと半年、一緒にラジオを。

サイプレス上野 外山惠理アナの居酒屋ロケでの行動に驚いた話
サイプレス上野さんがTBSラジオ『ザ・トップ5』で、外山惠理アナウンサーがゴロウ・デラックスの立ち飲み居酒屋ロケでとった驚きの行動について話していました。

(ピエール瀧)やっていたでしょう? だからそれで上野に僕、久しぶりに会って。あいつ、ものすごいバカでかわいい顔をしているじゃないですか。

(外山惠理)かわいいですよね。いい人!

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すごいバカでかわいい顔

(ピエール瀧)バカな顔しているんで、すごいかわいいんですけど(笑)。「お前、今日もバカな顔してんな。かわいいな!」っつって言ったんですけど(笑)。

(外山惠理)ひどい(笑)。

(ピエール瀧)だってバカな顔してるじゃないですか。上野、だって。

(外山惠理)「かわいい顔」って言って。上ちょ。

(ピエール瀧)いや、「バカ」で「かわいい」んです。だから。はい。「かわいいな、お前」って言っていて。ただ、それで上野に言ったのが、「外山さんとのやつをチラッと聞いたけどお前、意外にしゃべれんのな」っていう。ちゃんと、バカな顔をしている割りには仕切りとかちゃんとラジオっぽい回しのしゃべりとかもできるんで。「お前、それすごい意外だったわ」っつって、「あざーす!」とかってしゃべってね。

(外山惠理)えっ、瀧さん、聞いてくださったんですか?

(ピエール瀧)毎週楽しみには聞いてないですよ。もちろん。

(外山惠理)いや、毎週聞いていたとも思わないし……。

(ピエール瀧)車で移動中に、やっぱりTBSになっているんで。車のラジオが。

(外山惠理)えっ、じゃあ数回は?

(ピエール瀧)ああ、聞いてますよ。『トップ5』でしょう?

(外山惠理)そう!

(ピエール瀧)『トップ5』とか、まあ(荒川)強啓さんのやつとかも車で移動の時とかは聞いてますよ。

(外山惠理)だって強啓さんのは出てないもん(笑)。

(ピエール瀧)まあ、だからTBSをかけているんで。

(外山惠理)いっつもTBSに合わせているんですね。

(ピエール瀧)合わせていますね。はい。一応。

(外山惠理)あら、すっごーい。リスナーだ。

(ピエール瀧)まあ、そうですね。それで聞くようになってから、やっぱりいろんな番組。「あ、こんなのやってんだ」っていうのがわかるようになりましたしね。

(外山惠理)へー。そうなんですよ。上ちょはすごく……。

(ピエール瀧)誰? 「上……」?

(外山惠理)「上ちょ」。サイプレス上野さんを「上ちょ」って呼んでいたいの。私が進行とかを忘れると、進行してくれてましたもん。すごいしっかりしているんですよ。

(ピエール瀧)はいはいはい。じゃあ、そうでしょう。だからバカな顔してるんで。あいつ(笑)。

(外山惠理)(笑)

(ピエール瀧)「何回言うんだよ?」っていう感じですけど(笑)。すげーいいバカな顔しているんですよ。上野が。

(外山惠理)うん。かわいい。

(ピエール瀧)なんで、あの顔からそんなことできるから「お前、意外だな」ってね。あいつ、横浜高校の応援団だったって。

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横浜高校 応援団長

(外山惠理)そうそう。松坂大輔さんと同級生で。だから1回も自分が応援している時にその野球チームが負けなかったっていう。すごいですよね。

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(ピエール瀧)だからPLと横浜高校のあの伝説となった試合の時も、スタンドには上野が学ランを着て応援団としていたっていうことですからね。はい。

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(外山惠理)いいですね。熱い応援団だったんでしょうね。きっと。

(ピエール瀧)まあ、そうでしょうね。でも、当時からバカな顔はバカな顔だったんだなっていうはずなんで(笑)。

(外山惠理)(笑)

(ピエール瀧)そう。だから上野の方が外山さんとの付き合いも長いわけですよね。要するにね。

(外山惠理)まあ、半年。そうですね。

(ピエール瀧)やっていたわけですから。だから上野が知る外山さん情報があったら、上野はメールを送ってくるようにと言っておきましょう。

(外山惠理)(笑)。これで、あれですよ。聞いてるか聞いてないか、わかっちゃうね。

(ピエール瀧)そうでしょう(笑)。何時に来たかによってわかりますから。本当に。上野、猶予は7分まで。1時7分まで猶予はやるから(笑)。

(外山惠理)(笑)。ねえ。お願いしますよ。本当に。

(ピエール瀧)お願いいたします。ということで、ねえ……。

(中略)

(ピエール瀧)さあ、メールが届いております。「サイプレス上野です」と。

(外山惠理)あっ、上ちょ!(拍手)。

(ピエール瀧)ということで、上野からメールが届きました。受信日時が13時49分48秒ということで、制限時間を42分すぎております。

(外山惠理)(笑)

(ピエール瀧)ので、こちらのメールは読まないということとさせていただきます。

(外山惠理)やだー!(笑)。

(ピエール瀧)いや、そりゃそうですよ。制限時間。

(外山惠理)知りたいのに~!

(ピエール瀧)でしょう? じゃあ、最初の導入のところだけ。「瀧さん、惠理ちゃん、よっしゃっしゃっす!」。

(外山惠理)よっしゃっしゃっす!

(ピエール瀧)「いまさっき、九段下のアパホテルで『時間すぎてますよ』の電話で目覚めた上野です。おはようございます。雨ですね……」。で、いろいろとその下に書いてありますけども。それは読まないということで。

(外山惠理)なんだ、九段下にいたんだったら来ればよかったのにね。

(ピエール瀧)九段下のアパホテルでなんで目覚めているの? あいつ。

(外山惠理)なんか、あれじゃないですか。ラジオかな?

(ピエール瀧)ポイントを貯めようとしているのかな? あいつ(笑)。

(外山惠理)(笑)。それ、懐かしい話題しちゃダメでしょ、瀧さん!

(ピエール瀧)ポイントをね、貯めているのかな?

(外山惠理)上ちょはそういうケチじゃないから。大丈夫でしょう。

(ピエール瀧)ケチかどうかはわかんないですけども。まあ、貯めたっていいとは思いますけどもね。まあ、いいでしょう。

(外山惠理)ねえ。上ちょ、ありがとうございます。

(ピエール瀧)渡しておきますので。あとで読んでおいてくださいと。

<書き起こしおわり>

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