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しまおまほ 米粒写経・居島一平の魅力を語る

米粒写経・居島一平のアントニオ猪木 闘魂落語 宇多丸のウィークエンド・シャッフル
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しまおまほさんがTBSラジオ『タマフル』の中で2016年2月のTBSラジオスペシャルウィークの聞きどころを紹介。その中で、『ゆうゆうワイド』での居島一平さんの魅力について話していました。

(しまおまほ)水曜日、私はいつも『ゆうゆうワイド』で居島一平さんのコーナーが大好きで。いつも聞いてるんですよ。『居島一平の行ったつもりで都道府県』。で、今回は、いつもはくじ引きをして、都道府県を引いて。そこのウンチクをちょっと言って、次週詳しくやるっていうのなんですけど。

(宇多丸)はいはい。

(しまおまほ)スペシャルウィークは『見てきたつもりでタイムマシン』っていうので。落語とか講談とかモノマネを駆使して歴史を再現するっていう。もう、居島さんは私は本当に。『たまむすび』の鹿児島緑茶のコーナーがあったんですけど。その時からすごい好きで。TBSラジオの今後の屋台骨になるんじゃないか?っていう。

(宇多丸)おおー。うんうん。

(しまおまほ)居島一平さんと、サンキュータツオさんと、プチ鹿島さんはなんて言うんですかね?ちょっとしたオヤジイズムみたいなのを。TBSラジオの。それをこう、すごく・・・

(宇多丸)受け継いでいるのではないか?と。

(しまおまほ)受け継いでいる感じがするんですよね。上からもこう、喜ばれてね。

(宇多丸)確かにね。

(しまおまほ)悠里さんがね、楽しそうなんですよ。居島一平さんが出るコーナーの時は。

(宇多丸)なるほど。なるほど。

(しまおまほ)で、見城(美枝子)さんもすっごいキャピキャピするんですよ。『あはぁーん』っていう(笑)。

(宇多丸)ツボをこう、ボロボロっとやってるんでしょうね。

(しまおまほ)『あぁーん!』っていう。笑い声がね。『あはぁーん』っていう。これが聞けますから(笑)。

(宇多丸)でも、知識と芸のあれがないとできないことですもんね。これね。

(しまおまほ)うん。乗っけてくるんですね。いいですね。

<書き起こしおわり>
https://miyearnzzlabo.com/archives/25280

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