真空ジェシカのお二人が2026年9月26日放送のTBSラジオポッドキャスト『真空ジェシカのラジオ父ちゃん』の中でダウ90000蓮見翔さんが脚本を担当した『クレヨンしんちゃん』について話していました。
(川北)もう一通。こちらのメール。「コラーッ、しんのすけー!……人骨」。
(ガク)ああ、これは怒られすぎて白骨化してしまったしんちゃんですね。
(川北)ナルホド。
(ガク)やりすぎだって(笑)。
(川北)キビシイ……。
(ガク)「げんこつ」ならわかるけど。
(川北)「人骨」ね。腰が抜けるほどつまらなかったですね。
(ガク)ああ……いやいや、伊集院さんみたいに言うな(笑)。
(川北)えっ?
(ガク)しんちゃんつながりで。蓮見のしんちゃんの回を見た伊集院さんみたいに言うなよ?
(川北)腰が抜けるほど……。
(ガク)ラジオを僕、ちょっと聞いてないからあれだけど。ネットで見ましたけど。
(川北)モチロン。しんちゃんの回は見た?
(ガク)しんちゃんの回は見た。
(川北)見た? どうだった?
(ガク)えっ? いや、こういうのもまあ、ありなのかなという。
(川北)まあその……あんまり面白くはなかったな?(笑)。
(ガク)そうね。会話劇というかね(笑)。
(川北)あれ、子供は退屈だろ?
(ガク)そうそうそう(笑)。でもなんか、子供があれを見てたら「なんだ?」という感じにはなりそうだなって。
(川北)いや、そうそうそう。いいんだよ。うん。いいんだよ、あれで。面白えんだよ。やっていることが面白えんだから。
(ガク)こんな感じで掴みを募集しています。件名にひらがなで……。
(川北)出せ。早く俺らを、しんちゃんに。
(ガク)フハハハハハハハハッ! ずっと言ってんのに(笑)。
真空ジェシカを『クレヨンしんちゃん』に出してほしい
(川北)蓮見……ちょっと期待したんだよ。蓮見がなんか脚本をやるみたいなのを聞いて。で、「呼んでくれんのかな?」と思ったら、関係なかった。
(ガク)言ってくれてるのかな? くれてたらいいけど。
(川北)全然いいよ。俺らだったら会話劇でも全然、なんでもいいですよ。
(ガク)やる? 会話劇でも、出る?
(川北)うん(笑)。
(ガク)件名にひらがなで「ともはるさん」と書いてつかみを送ってください。お願いします。
(川北)ナルホド。やっぱりしんちゃんが出てくる方が好きなんだよなー。
(ガク)しんちゃんが見たかった?
(川北)しんちゃんをね。
(ガク)「しんちゃんを出せ」と。
(川北)結局、出なかったもんな。しんちゃんな。あれ、出てないよね? 見てない?(笑)。
(ガク)(スタッフは)見てなかった(笑)。
(川北)でもまあ、この「まんまと見てる」っていうところでもう蓮見の勝ちなんだけどさ。
(ガク)そうですね。
(川北)やっぱりしんちゃんね、蓮見がどんなお下品ボケをするのか、とかな。それも見たかったな。蓮見を知りすぎちゃってるから。
(ガク)そうね。はい。
(川北)ナルホド。




しっかり放送をチェックして「あんまりおもしろくなかった」とは言いつつも、ちゃんと感想を言いつつ蓮見さんにエールを送っている感じもしていていいですね。ナルホド!