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吉田豪と小林清美 宝くじで1億円当たった話を語る

吉田豪と小林清美 ワイルドすぎる弟伝説を語る SHOWROOM
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K&Mミュージック代表の小林清美さんが『猫舌SHOWROOM 豪の部屋』に出演。吉田豪さんと宝くじで1億円当てた件について話していました。

(吉田豪)(コメントを読む)「かつて宝くじを当ててお母さんに取り上げられたって本当ですか?」。

(小林清美)本当でーす!

(吉田豪)いくらですか?

(小林清美)あ、もうすごい額で1億円です。

(吉田豪)フフフ(笑)。ガチで?

(小林清美)あ、ガチです、ガチです。私、当時は1等が6000万だったんですけど。前後賞をあわせて1億っていう時代だったんですよ。第一勧業銀行の時。そうなんですよ。そういうこともありました。

(吉田豪)お母さんが「じゃあ換金してきてあげるわ」って言って、お母さんが全部使い込んだっていう?

(小林清美)あ、3万円くれました。

(吉田豪)フフフ(笑)。というね、大変な……(笑)。

(小林清美)アハハハハハッ!

(中略)

(吉田豪)(コメントを読む)「音楽の勉強はどうやってきたのですか?」

(小林清美)はい。音楽の勉強は普通にやってきましたけど、なんだろう? 独学で。ピアノは途中から通わせてもらえるようになって。ピアノだけは母が月謝を出してくれました。

(吉田豪)お金がなかったけども。

(小林清美)はい。ピアノだけは。だからそれは本当に感謝しています。なので、そのおかげでピアノの先生にもなれたし、大学も行けたので。まあ、大学はもしかしたら宝くじに当たったから……(笑)。

(吉田豪)フハハハハハハッ! そうか。その予算が教育に?

(小林清美)そうですね。でも、教育だったらいいですよね。

(吉田豪)まあね。

<書き起こしおわり>

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