真空ジェシカ・ガクさんが2026年8月8日配信のポッドキャスト『真空ジェシカのラジオ父ちゃん』の中で『爆笑問題カーボーイ』出演を振り返り。宇宙戦士に対する爆笑問題・太田さんの理解の早さについて話していました。
(川北)で、まあカーボーイに出させてもらいましてね。かなり容赦のない形になりましたけどね。宇宙戦士への理解が早いという話があってね。
(ガク)早かったね。太田さん、すぐに寄り添ってくれた。うん。
(川北)やっぱりわかってるんだよね、もう結局ね。
(ガク)そうね。「反対じゃない」っていうのはね。
(川北)ああ、そうそうそうそう。
(ガク)まず、誰からも「反対のことを言ってるだけじゃねえか」という声も飛ばなかったし。
(川北)飛ばなかった。そうそう。
(ガク)で、まあ僕がその「反対なんじゃない?」みたいに言ったら「いや、反対じゃないよ」という風にすぐにわかってくれて。
(川北)すぐに言ってくれて。で、「宇宙戦士は言い間違いをすることもある」っていう話をしたら「まあ、それはね、宇宙戦士も人間だから」って(笑)。
(ガク)フハハハハハハハハッ! 「そうだったんだ」と思ったよ。
(川北)そこまで言ってないんだけど。
(ガク)「戦士」と言ってるだけで、人間かどうかわかんなかったけど。太田さんはわかってくれた。
(川北)モチロン。かなり理解の中にあったね。
(ガク)で、全然「ウーチャカ」って雑に言っても田中さんも怒ったりはしない。
(川北)いや、そこはね、さすがにウーチャカの中に入ってある。入ってくれてるからね。いや、容赦なかったね。
(ガク)うん。楽しかった。
(川北)また出させてもらいたい。
(ガク)ねえ。
爆笑問題と真空ジェシカのカーボーイ、息が合っていてものすごいグルーヴ感でしたね。何度でも聞き返したくなる放送でした!
