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玉袋筋太郎 フォアマン VS セガールを語る

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玉袋筋太郎さんがMXテレビ『バラいろダンディ』の中で元ボクシングヘビー級世界王者のジョージ・フォアマンが俳優のスティーブン・セガールとの対戦を要望している件について話していました。

(蝶野正洋)第9位、日刊スポーツ。「68才のフォアマンが65才のセガールに挑戦」。

(阿部哲子)68年メキシコ五輪金メダリストで元プロボクシング世界ヘビー級王者のジョージ・フォアマンさん68才が俳優で合気道7段のスティーブン・セガールさん65才に対戦要求をしたとアメリカのメディアが報じました。フォアマンさんがTwitterで「私は一対一で君に挑戦する。私はボクシングで。君はなんでも構わない。10回戦でラスベガスでやろう」とコメント。今後の展開が注目されています。

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ジョージ・フォアマンのツイート


(蝶野正洋)ねえ、玉さん。ついこの間、ビッグマッチがありましたよね。

(玉袋筋太郎)メイウェザーとマクレガー。

(蝶野正洋)あれの次を狙っているんですかね?

(玉袋筋太郎)だってさ、メイウェザーなんて400億とかもらっているんだっていう。ワンファイトで。マクレガーだって100億円とかもらっているわけだから。

(宇多丸)フォアマンはビッグネームだし、まあ……でも、セガールの実力がさ。

(玉袋筋太郎)でもセガールはセガールでさ、「UFCのアンデウソン・シウバに俺がコーチした」とか言っているわけよ。吹いちゃっているわけよ。フォアマンがこういうことを言ったわけでしょう? だけど現在、セガールは得意の「沈黙」を守っているわけですよ。

(一同)(笑)

(宇多丸)それは日本版のタイトル! 別にセガールがつけたタイトルじゃないから!

(玉袋筋太郎)でもこれ、蝶野さん、「もし戦わば」ですよね。

(蝶野正洋)ねえ。セガールはプーチンかなんかもお抱えの。ねえ。格闘技の方ではかなりの指導者ですよ。

(玉袋筋太郎)そうそう。言っているんだよ。

(宇多丸)幻想が広がるんですよね。昔、初期もさ、「CIAで絶対に人を殺したことがあるはずだ」とかね。

(蝶野正洋)見てみたい気もしますけどね。

(玉袋筋太郎)でもね、KGB的に言うと、フォアマンは宇多ちゃんと同じスキンヘッドで、この人は毛があるように見えますけど、ケガール(毛がある)じゃないですよ、これ。

(一同)(笑)

(宇多丸)さすが! その手の情報は。

KGB・玉袋筋太郎の捜査対象

(玉袋筋太郎)フォアマンが戦って……だってヘッドギアを常にしているわけですから。最初からヘッドギアをしているわけだから。どういう試合になるか? わかんないなー。

(宇多丸)さすが! カツラインテリジェンスに関しては抜群の。

(玉袋筋太郎)もう、すごいんだから。どうしようかな。

My Dear Friends, I would like to share my impressions from visiting the city of Tashkent, capital of Uzbekistan. During my short visit to this rich history country I have had a chance to meet the students of Culture and Arts School, and have attended the grand Traditional Culture Festival and presentation of the Uzbegim book, where I was given an opportunity to familiarize myself with traditions of this beautiful country. With great pleasure, I would also like to relay that I was present for the preparation of the largest plov (traditional Uzbek dish) in the world, a record that was also included in the Guinness Book of Records. I was ready, willing and able to perform but to my deepest regret, owing to unavoidable circumstances and situations that had virtually nothing to do with me, put me in a position, that didn't allow me to participate in Asian Fight 2017. I'm confident that in the nearest future I will be able to return to Uzbekistan to meet my fans and get to know this amazing country better Sincerely Steven Seagal

Steven Seagal Officialさん(@seagalofficial)がシェアした投稿 –


(蝶野正洋)川合さん、どうですか? こういう異種格闘技戦は。

(川合俊一)見たいですよ。でも、最終的にどっちかのおじいさんがボコボコにやられるんでしょう? あんねりね、年配の方がボッコボコにやられている姿はちょっと、あんまり見たくないですよね。

(蝶野正洋)2人とも60才以上ですからね。いやー、これ、動けないんじゃないですかね?(笑)。

(阿部哲子)これ、この対戦は室井さんも見てみたいですか?

(室井佑月)別に。

(一同)(笑)

(玉袋筋太郎)見たいよ、俺は。見たい!

(川合俊一)昔、まだスポーツ平和党がある時に、「国のために一緒に戦ってみないか?」って言われたことがありますけどね。猪木さんから(笑)。

(玉袋筋太郎)だから猪木 VS アミンだって昔、あったわけだから。やろうとしたわけだから。

(宇多丸)えっ、食人大統領アミンですか?

(玉袋筋太郎)岡村孝子じゃない方のアミン。あったんだから。夢のカードだよ、これ。

(一同)(笑)

(阿部哲子)続いて、第8位はこちらです……。

<書き起こしおわり>

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