安住紳一郎が語る 長風呂と読書と大量の汗

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安住紳一郎さんが2009年11月にTBSラジオ『日曜天国』の中でしたトークの書き起こし。読書をしながらお風呂に入るのが大好きな安住さんが、数時間の長風呂の後に起きたことを話していました。

筋金入りの風呂好き 安住紳一郎

(安住紳一郎)さて、先週の私なんですけども、まったくもってくだらない話なんですけども。お付き合いいただければと思いますけども。くだらない話にして、汚い話です。

(中澤有美子)ええーっ?(笑)。

(安住紳一郎)私、お風呂が大好きで。

(中澤有美子)ああ、いいですね。

(安住紳一郎)男のくせに風呂が長いとよく、小さい時から家の人に怒られるくらい、筋金入りの風呂好きなんですけども。しかも、行儀が悪いと思われる方もいらっしゃると思いますが、お風呂に本を持って入る癖がありまして。

(中澤有美子)ああ、ああ。

(安住紳一郎)まあ、秋ということもありまして、少し読書も量も季節柄増えてるんですけども。いまだに、ちっちゃい本ですね。文庫本を持ってお風呂に入って、2時間ぐらい入ってるんですよね。湯船に。

(中澤有美子)ええ、ええ、ええ。

(安住紳一郎)濡れないように体を沈めて、腕だけ出して、腕の前でこう広げて持って読むような。時には片手になるんですけども。たぶん、お風呂で本を読む方、いらっしゃるんですかね?

(中澤有美子)結構いらっしゃるんじゃないですかね。ええ。

(安住紳一郎)ちょっとね、昔は本が貴重だった時は、そんなことをしたら怒られたと思うんですけども。比較的、いまは雑誌などを持ち込んで読む方がね、多いかもしれませんけども。

(中澤有美子)ええ。半身浴などもね、いいと言われて結構増えたんじゃないでしょうか?

(安住紳一郎)そのうち、疲れてくると、たぶんみなさんもそうされてると思いますけども。横を向いて、浴槽のへりに二の腕をこう、脇のあたりを引っ掛けて、浴槽の外に上半身を乗り出すような格好になって本を読んだりするんですよね。ちょっと脇の下が痛くなってきたりするんですけど。ええ。

(中澤有美子)(笑)。ちょっと正座みたいなスタイルですか?

(安住紳一郎)正座みたいなスタイルだったり、あぐらをかいていたりするんですけども。だいたいそうしていますと、腕じゃなくて、あぐらをかいている足首の外側のくるぶしが痛くなってきたりするものなんですけども。ええ。痛いな・・・みたいな(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)それで・・・(笑)。本当にくだらない話なので、あの、何の期待もせずに、どうぞこのまま時間がすぎるのを待っていただきたいと思いますが。先日、ちょっとお高めのホテルに泊まる機会に恵まれまして。で、こういうものがあるということは知っていたんですが、浴槽の上をこう、横に橋をかけるように、ステンレス製の台というか、浅い棚みたいなものをこう、引っ掛けて、バスグッズを置いたりする台がありますよね。

(中澤有美子)ええ。

(安住紳一郎)で、私、そのホテルでも本を持っていたので、ちょっと1時間2時間ぐらい浴槽に浸って。で、またホテルの水道代だなって思って、贅沢にお湯なんかジャージャー流したりして(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)あんまりよくないんですけども(笑)。『ちょっと熱め』『ちょっとぬるめ』なんてやって、喜んでいたんですけども。ホテルの水道って、お湯の出がいいですよね。

(中澤有美子)そうですよね。

(安住紳一郎)いったいどんだけのボイラーを使ってるんだ?っていうぐらい、お湯がザバーッて出ますけどもね。ええ。まあ、それはいいとしましても。浅い棚が渡してあって。で、本来はバスグッズを置くようなものなんだろうと思うんですけども。その棚を本読み台にして使っていたんですよね。

(中澤有美子)いいですねー。

(安住紳一郎)で、便利だなと思って。結構そういう、お風呂で本を読むための作業机みたいのって、売ってますよね。入院のベッドで出てくる机みたいな感じで。半身浴用のものとかあったりするんですけども。ああ、こういうものって意外と便利だな、なんて思って。でも、買うまでの気持ちにはならず。ああ、結構いいもんだな、なんて思って。それで、先週自宅に戻って、いつものように家の風呂で本を読んでいた時に、そんなホテルでの快適さをふと思い出し、何か家で代用できないかな?なんて思って・・・

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)そんなに本腰じゃなくてですよ。『ふーん、ふんふんふーん・・・』なんてやっていたら・・・

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)洗面器がありましてね。当然、みなさんもあると思うんですけど。洗面器を逆さにして、浮かべてみたんですよ。

(中澤有美子)うんうん(笑)。

(安住紳一郎)黄色い洗面器なんですけど。プラスチック製の。特に愛着のない洗面器なんですけど。で、ちょうどいい具合に中に空気が入って。で、ちょっと温泉でね、お銚子をのせるお盆みたいな感じで、プカプカ浮いていて。それをちょっと、両脇の間の真ん中に入る感じにして、ちょうど自分の胸の前ぐらいに置くと、両手の脇がちょっとそれをグリップいたしまして、意外に洗面器が動かなくて。で、そこの上に本を開いて読むと、意外に快適だななんて思って。

(中澤有美子)へー。

(安住紳一郎)あら、これはいいことに気がついたわいと思って。ちょっとね、行儀悪いんですけども。で、ここまではいいんですけども。加えまして私、汗っかきなんですよね。新陳代謝が大変よくて。これは大変、体にいいことだな、うれしいなと思っているんですけども。本当に結構お風呂に入っていると、額や頬から汗粒がボンボン出るんですよ。

(中澤有美子)ええ、ええ。

(安住紳一郎)それで特に本を読んでいるんで、ちょっと若干視線が下に下がっているんで。露骨に額とか頬からの汗粒が湯船に落ちるんですよね。その状況で、その小机がわりの浮かんだ洗面器が、ちょうど自分の胸元の前ぐらいにやってきますから、ちょうどその私の・・・汚い話ですけどね。私の汗粒がその洗面器の底のところに・・・

(中澤有美子)テーブル状になっているところに。

(安住紳一郎)テーブル状になっているところに、ちょっとぶつかったりするんですよね。で、そのうち、時間が1時間ぐらい立ってきますと、うっすら溜まり始めるんですね。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)まあ、洗面器の底とは言え・・・なんて言うんですか?ぼんじり?糸尻っていうんですか?あれがありますもんで、ちょっとね、溜まってくるんですよね。まあ、他人から見ると、この中年男性のしたたる汗っていうのは、あまり気持ちのいいものではないし。もし、それを公衆浴場とかでやっていたら、たぶん注意されると思うんですよ。汚い!っていうね。うん。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)ねえ、ちょっとね、青春時代を謳歌している方の汗っていうのはなんかね、さわやかなものとか、そういうものを感じますけど。中年男性が風呂場で流している汗ってあんまり、決してね、清潔感あふれるものではないっていう。そういうところ、あるんですけども。たぶん、これはみなさんもそう思うんじゃないかな?と思うんですが。

(中澤有美子)ええ、ええ。

(安住紳一郎)他人の汗はね、ちょっと、うーん・・・っていう感じになりますけども、自分から出たものっていうのはね、大変かわいらしい。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)愛着がある。

(中澤有美子)わかりますねー!とてもわかりますねー!

(安住紳一郎)わかりますね、これはね。これ、たぶんみなさんもそうだと思うんですよ。自分の体から出るものは、結構愛おしいんですよ。ええ。人のものはね、汚いですけどね。だいたい何でもそうだと思います。汗に限らずね。具体的には言いませんけども。だいたい自分の体から出るものっていうのは、そこそこ興味があるし、愛おしい。

(中澤有美子)そうですねー。そうなの。

(安住紳一郎)なんだってこう、じっくり見たくなるし。『えっ?どういうものが出てきたのかしら?』とかね。『あら?こんなものができるの?』とか、『どんな匂いがするのかしら?』なんて思うでしょ?

(中澤有美子)(笑)。捨てるのが惜しくなったりしますよ。

(安住紳一郎)うん。特にね、大量に取れたりするとね。これ、本当不思議なもので。これが他人のものだと思った途端、もう、『うわーっ!えっ、なにこれ!?冗談じゃない!』っていう感じになりますでしょ?

(中澤有美子)はい(笑)。

(安住紳一郎)でも、自分のものっていうのは愛おしいんですよね。それで、洗面器の底側ですよね。ひっくり返して浮かべてますんで、その洗面器の底に溜まってくるんですよね。そこそこね。それで人間っていうのは好奇心がありますね。どれぐらい溜まるのかな?と思って、もうその、本を読むために便利だった洗面器を、裏側にしていて便利だったものを、もう、汗を溜めたくなったんですね。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)怖いですね。人間の好奇心っていうのは。

(中澤有美子)うんうんうん。どこまで行けるだろう?って。

(安住紳一郎)どこまで溜まるのかな?どれぐらい出るんだろうかな?って。『人類は宇宙にロケットを技術ではなく、好奇心で飛ばしているんだ』という言葉がありますけども。そんな自分の好奇心にも驚きながら(笑)。36ですからね。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)これが、ねえ。10才とか8才ならかわいいっていう話になりますけど、36才ですからね。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)で、洗面器をひっくり返して、そこに本格的に汗を集め始めました。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)もう、一滴も漏らさずね(笑)。で、まあ本を読みながらですけども。上目線で本を読みながら・・・

(中澤有美子)本を持ち上げる感じで(笑)。

(安住紳一郎)本を上に持ち上げながらですけども。結構集まりましてね。本当に、汚い話で申し訳ないんですが。意外にも、もう少しポカリスエット色になるのかな?と思っていたんですけども、意外に無色透明で。そんなに匂いもなく。で、結構ね、溜まりまして。そうですね、15ccぐらい。カレースプーン1杯分ぐらい。もっとだな。25、30ccぐらい。大さじスプーン2杯分ぐらい。まあ、洗面器の底に薄く、一面、ちょっと島が出てきたりするぐらいの感じの。

(中澤有美子)なるほどね。ええ。

(安住紳一郎)で、結構、『おおっ!こんなに汗かいたな!』なんて言って。

(中澤有美子)首から上だけってことですかね。

(安住紳一郎)首から上だけなんですけどね。ええ。すごいな、なんて思って。達成感があってね。うれしいんですよね。すっごくうれしかったですね。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)それでその、まあこれだけ汗をかいた。まあ、サウナとかでね、汗をかいて、『うわっ、こんなに汗かいちゃった!』ってね、そういう達成感、みなさんあると思うんですけども。で、その洗面器に溜まって、まあ汚いですよ。中年男性の汗ですからね。で、まあそれを捨てて、洗い場で体を洗おうかと思ったんですけども・・・

(中澤有美子)はい。

(安住紳一郎)ここでまたまた、やっぱり人間の心の動きっていうのは不思議なものですね。もったいない!って思い始めてね(笑)。

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)まあ、1時間2時間かけて溜めたものですから。ポツリポツリ、自分の顎、額からしたたり落ちる汗をね、集めてはやし洗面器っていう感じですから。ちょっともったいない!って思ったんですね。でも、なにに使ったらいいのかな?と思いつつも。

(中澤有美子)そうねえ(笑)。

(安住紳一郎)次なる行動を、また起こしてしまうということになるんですけども。

(中澤有美子)なんだろう?(笑)。

(安住紳一郎)何でしょうか?

(中澤有美子)怖い・・・(笑)。

(安住紳一郎)怖いですね(笑)。怖いですよー。36才、夜中に密室でやっていることですからね。怖いですよ。とてもこんなね、快晴の秋空の下、明るく話せる話じゃないですけども。私がその日の夜、自宅でなにをやったでしょうか?

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)お分かりになりますか?溜まった汗。自分の汗ですからね。もう愛おしいわけですよね。ええ。こんなに出ちゃった!って言って。ええ。

(中澤有美子)そうそう。

(安住紳一郎)何をしたのか・・・?そこから、塩を作り出すことにしました(笑)。

(中澤有美子)(爆笑)。えっ?乾かす?ってこと?

(安住紳一郎)そう!急にね、塩を作りたくなったの。

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)別にこれは、あれですよ。別になんかこう、他人に見てもらって面白いなって言われるがための行動じゃないんですよ。ごくごく自然に、家で自由に心を動かしていたら、方向がそっちの方に行ったんですよ。こういうことがあるんですよ。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)汚い話で本当、申し訳ないですし、情けないですけども。でもなんか、これをやってこう、人生の一区切りにしたいような気持ちにもなったんですよ(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)汚いね、本当ね・・・塩を作ってみたい!

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)自分の汗から塩を作ったら、どういう気持ちになるんだろう?と思って。

(中澤有美子)どんなでしょうね?たしかにー。できるのかなあ?

(安住紳一郎)ですよね。それで、翌日ですね・・・その日、だから洗い場で洗面器、使わなかったんですよ。

(中澤有美子)そうか。ひっくり返さず。

(安住紳一郎)ひっくり返さず、大事に大事に、ちょっと廊下の端の方に置いて(笑)。それで翌日、さすがにちょっと台所の食べ物を扱うものと一緒にするのは、さすがに気が引けたんで。翌日、使い捨てアルミ鍋みたいなのが売ってるんですよね。キャンプ用品なのかな?なんかこういう、ポップコーンを作るような感じの。

(中澤有美子)うんうん。

(安住紳一郎)あるいは、鍋焼きうどんの使い捨ての、コンビニエンスストアで売っているようなやつ。あれがあって。それをダイエーで買ってきて。ちょっと高くてびっくりしたんですけども。

(中澤有美子)あ、わざわざ買いに行って。

(安住紳一郎)そうなんですよ。それで、挑戦してみました。

(中澤有美子)ほい。

(安住紳一郎)失敗しました(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)なんかね、あれたぶん結構なノウハウが必要みたいですね。ええ。ちょっとやっぱり、量が少なかったのかな?と思うんですけどね。その、ちょっとアルミ鍋みたいなところに移して、火にかけたら・・・

(中澤有美子)火にかけた。はい。

(安住紳一郎)火にかけちゃいけなかったのかね?なんかね?うん。なんか濾過したりするのかな?なんて思ったんだけども、なんとなくイメージ的に、ゆっくりゆっくり熱を浴びせていくと水分が飛んで、で、塩の結晶みたいなのがポコッてできるのかな?って思ったんだけども・・・

(中澤有美子)なんか四角とかの。はい。

(安住紳一郎)うん。そうじゃないらしくて。まあ、熱伝導がいいのか、すぐ熱が伝わりまして。1時間半かけて集めた私の結晶がですよ、一瞬にして蒸発して、何もなくなったの。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)で、なんかね、茶色い影だけが残っていた(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)跡形も無い。

(中澤有美子)ああ、じゃあなんとなくそこに形跡はあるけど・・・っていう?

(安住紳一郎)なんか、そう。雨水が自然に蒸発して、少しなんか、ちょっとくすみが残っちゃったトタン屋根みたいな感じになっちゃって。ええ。それで・・・

(中澤有美子)(笑)。がっかりしました?

(安住紳一郎)がっかりしたのものあるんですけども。また、ちょっとそこで好奇心に火がついて。ぜったいに成功させてやる!と思って。それで、また次の日から、汗を集め始めております!

(中澤有美子)継続中(笑)。

(安住紳一郎)継続中。ちょっと今度、量を多くしてやってみようかな?と思って。汚い話で申し訳ないですけども。

(中澤有美子)楽しそうですね(笑)。

(安住紳一郎)いま、集めてる(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)すごい集めてるんですけどね。自分の汗を(笑)。でも、たぶんなんか、自分の汗から塩を作って、それを舐めた時に、なんかひとつ、人生が動くんじゃないかな?と思うんですよね。わからないですけど(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)ちょっとね、36の男の考えることはよくわからないけれど、なんか、なんか動くような気がするんだよね。で、それで塩ラーメンとかを作ってみたいっていう。

(中澤有美子)そうなんだー。

(安住紳一郎)なんか、おすまし汁とかを作ってみたい。うん・・・よかったら、食べますか?

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)なんかね、ちょっと人生の次のステップに行けるような気がしてならないんだよね。

(中澤有美子)そうか。何かが見えるんじゃないか?と。ほえー。

(安住紳一郎)ちょっと塩の蒸留っていうんですか?結晶っていうんですか?凝固っていうんですか?よくわかりませんけども。ちょっといま、真剣にインターネットとかを調べて。

(中澤有美子)(爆笑)

(安住紳一郎)ええ。塩田の仕組みとか。『ああ、そっかそっか』って思って。『やっぱり1回、砂地で濾過をするのか!砂地、あったかな?』なんて(笑)。

(中澤有美子)(笑)

(安住紳一郎)まあたぶん、相当濃い塩水を作らなきゃ行けないんですね。たぶんね。『塩分とってみるか!』みたいな。

(中澤有美子)塩分と水分(笑)。すごい。

(安住紳一郎)本当に汚い話で申し訳ないなと思うんですけども。実際の話ですからね。

(中澤有美子)そうなんですね(笑)。

(安住紳一郎)ノンフィクションですからね。ええ。申し訳ございません。本当。

<書き起こしおわり>
安住紳一郎 自分の汗から塩を精製『俺の塩』作りの話
安住紳一郎さんが2009年11月にTBSラジオ『日曜天国』の中でしたトークの書き起こし。前週に失敗した長風呂でかいた汗を採取し、そこから塩を作るという挑戦に万全の準備の上で再びトラ...

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