菊地成孔が語る パッキャオVSメイウェザー戦のJAY-Zの萌え行動

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菊地成孔さんがTBSラジオ『粋な夜電波』の中でボクシング パッキャオVSメイウェザー戦のリングサイドにいたJAY-Zが中継中に見せた萌える行動について話していました。


(菊地成孔)まあ、パッキャオVSメイウェザー戦の関しては、まあ来週、ゆっくり。そうですね。曲を一曲ぐらいにして、ずっと(笑)。まあ、そうですね。私は、メイウェザー勝つと思っていました。あの、私はフロイド主義者なんで。フロイディアンですから。まあ、やっぱりメイウェザーが勝つなという。まあ、それは冗談ですけども。まあやっぱりね、リーチが短いやつがフックを振り回して、リーチが長いやつの方がストレートとジャブを中心にしたというね。まあ、アウトボクシングが嫌いな人に関してはダメな試合なのかもしれないですけども。

まあ、とか言ってもう、話してますね。良くないですね。来週に取っておきましょう。1個だけですね、ビヨンセとJAY-Zがリングサイドにいて。ビヨンセとJAY-Zがカメラに抜かれて。抜かれたことに先に気がついたビヨンセは手を振ってたんですけど、JAY-Zはボヤッとしてて。途中で、『あれ?ビヨンセもニコニコしてるし、抜かれているかも?』と思ったJAY-Zが最初に何をやったか?っていうと、シャドーっていうですね(笑)。シャドーはシャドーボクシングです。まあこれは、私はあの、10枚の分解写真にしてですね、自分の有料の方ですからね。無料の方は見れませんけど。に、パラパラ漫画として上げてありますので。JAY-Zのかわいさをぜひ味わっていただきたいということと・・・

ジャスティン・ビーバーもいたんですけど。ジャスティン・ビーバーは、なによりもまず、友達が悪すぎっていうのがですね、はっきりした試合でもありました。

<書き起こしおわり>

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