おぎやはぎ オアシズ大久保佳代子 年下男性『お持ち帰り』報道を語る

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おぎやはぎが語る サラリーマン新入社員時代の思い出

おぎやはぎがTBSラジオ メガネびいきでオアシズ大久保佳代子さんが年下男性を自宅マンションに『お持ち帰りした』というニュースについて語っていました。

(矢作)大久保さんのこのニュースをね、あるけども。大久保さんも41歳ですから。

(小木)41だよね。同い年ですしね。

(矢作)同い年だよね。結構やってるね。でも大久保さんって、他の女性芸人と違ってSEXしてるじゃん?

(小木)してるの?本当に?

(矢作)してるよ!

(小木)やっぱり?

(矢作)あの人、ちょこちょこしてるんだよ。

(小木)俺、よく聞くんだよ。会うと。SEXしてんのか。したら、『してない』って言うんだよ。

(矢作)してんだよ。

(小木)本当はしてんの?何で俺にそんな嘘つくのよ?

(矢作)みんなに言われるからだよ。小木に言ったら。

(小木)(笑)でもほら、SEXキャラ的な人じゃない。そういうキャラっていうか・・・そう、性欲でしょ?

(矢作)だからよく、何年も・・・いや、しょっちゅうはしてないと思うよ。だけど、よく何年もしてないとか、そういうことじゃないよ。大久保さんは。

(小木)あー、定期的にやってるのかな?

(矢作)じゃない?

(小木)あー、たしかに大久保さんを好きだっていう人、結構いるもんね。男性の中でもね。

(矢作)いるいる。

(小木)ああいう感じの。光浦さんより何か、やっぱりあるんでしょ?アピールが。

(矢作)やっぱりエロいんじゃない?

(小木)そうなんだよね。だからこういう人も、やってるってこと?じゃあ。撮られたけど。

(矢作)うーん・・・ガッチリ体型年下男性と一緒に自宅に帰宅するっていうね・・・すごいね。大久保さんの場合はあれなんだね。年下男性を自宅マンションに『お持ち帰り』していたことが明らかになったってね・・・大久保さんがお持ち帰りしたことになるんだね。普通は、女性側が『された』っていう風になるんだけど。大久保さんになると、『お持ち帰りした』ってなるんだ。ここってすごいね。このラインね。


(小木)うん。

(矢作)誰だと『お持ち帰り』ってなるのかね?

(小木)どっからか?でしょ。杉本彩さんは『お持ち帰り』でしょ。

(矢作)そうだね。『お持ち帰りした』って書かれちゃうね。RIKACOさんもなるかな。

(小木)なるよね。年上なのかな?

(矢作)芸人だと?芸人の女、たとえば(椿)鬼奴は?

(小木)お持ち帰りしたかなぁ?『した』か?『された』?キャラ的にどうなんだろう?

(矢作)お持ち帰りされた?

(小木)うん、されたんじゃない?バービーとかも・・・

(矢作)バービーは完全に『した』でしょ。バービーは完全に。だから性欲が強い人か。『お持ち帰りした』って書かれちゃうのは。

(小木)うん、そういう感じじゃない?

(矢作)そっか。どんなに年が上でも、そんなに性欲アピールがない人は『お持ち帰りした』という風にはならないのか。

(小木)でもRIKACOさんはしてないよ(笑)。してないでしょ、別に。

(矢作)(笑)だけど、姉御肌的なのが・・・

(小木)姉御肌ね。まあ年下だからね。まあ、そうなるでしょう。

(矢作)上だから下ってわけでもないのよ。年下は。八千草薫さんはやっぱり『お持ち帰りされた』だもんね。

(小木)うん(笑)。年下でも?

(矢作)相手が年下でもね。吉永小百合さんもね。

(小木)『された』だね。『した』じゃないね。でもこういう大久保さんも、ちゃんと取材で来るわけじゃん?記者が。『昨日、泊まりましたね』って。ああいうの、隠すんだね。

(矢作)これね、『事務所の方にお願いします』って。ダッセーな!

(小木)ダサいじゃん。何?事務所って。人力舎、そんなことしてないよ!そんなこと、どうにかする事務所じゃないよ!

(矢作)(笑)これ、この言い草ダサいけど、たぶんビックリしちゃったんだと思うよ。

(小木)ビックリして、ついつい言っちゃったんだね。よく聞いてる言葉をね。

(矢作)だからたぶん、すげー後悔してると思うんだよ。何かもうちょっと気の利いたこと返せなかったのかな?って。俺も一回ほら、自宅の前にバーッ!って来たことあるから。あん時、俺ビックリしちゃって、何か大したこと言えなくてさ。

(小木)そうね。分かる分かる。ビックリするからね。

(矢作)そう。だからこの大久保さんがこういうダッセーこと言っちゃった意味は分かる。

(小木)事務所っていうのはひどいな。でも。事務所はさすがに言わなかったな。俺も、こんなことあった時も。

(矢作)ねえ。事務所通せって言ってるわけでしょ?すげー芸能人ぶったってことでしょ?でも、どうしていいか分かんないから言っちゃったんだよね。

(小木)ね。でも大久保さん、別にしら切ることないのにね。普段の感じだと。

(矢作)これ、彼氏なんだろうね?どうなの?

(小木)彼氏じゃないから嘘ついてるの?彼氏だから嘘ついてるの?彼氏に迷惑かけたくないからか。

(矢作)そうじゃない?

(小木)だよね。そういうことか。

(矢作)誰なんだろう?これ。後ろ姿しか見えないけど。

(小木)誰なの?内山くんにちょっと似てるもんね。

(矢作)内山くんなの?内山くんだったらちょっとあれだよね。でも似てるね、内山くん。

(小木)似てるよ。この感じ。歩き方。

(矢作)でも内山くんだったら内山くんって書くだろ?

(小木)まあ、書くよね。顔、ボカシ入らないよね。大久保さん・・・やっぱりいるんだな。こういう人が。

(矢作)いるんだねー。

(小木)はー。やってんだ。

(矢作)なんかこの格好、上下花柄の、何て言うんだろう?こういう格好。ちょっといい女っぽいよね。ストールとか巻いてメガネかけてさ。ラフな感じが。これ・・・

(小木)かっこいいじゃん。

(矢作)かっこいいんだよ。なんかセレブっぽいの。

(小木)うん。こんな感じなんだ。大久保さんのプライベートって。でも完全にこれ、普段着てないやつだもんね。勝負服だよね、だからね。完全な。

(矢作)そうね。だって恋人つなぎだよ、手だって。お互いの手は指と指を絡ませた恋人つなぎ。これはだって、絶対でしょ。

(小木)絶対。もうだから何度もやってるよ。この人とは。やってないとこういうつなぎ方はしませんからね。

(矢作)大久保さんって昔から『タイプの男、誰?』って聞くと、必ずこういう体型の人いうじゃん。ガッチリのヒゲ。ね、だからマッコイ斉藤みたいな感じ。か、ウチのヒゲちゃん。このタイプが好きだって言ってて、それもさ、この人と付き合ってるから言ってたのか・・・

(小木)あららららら。そうかも!そうだ!

(矢作)あるよね。結構、煙にまいてただけでさ、もう蓋を開けりゃあ3年付き合ってるとか、可能性あるよ。

(小木)あー、たしかに。あるなー。でも付き合ってたら、さすがに言わない?俺らに。

(矢作)言わないよ。だって、だいたいね、めちゃイケとかやってる人って、本当隠すよ。

(小木)(笑)いるからね、ここにも。(鈴木)工務店さんが。

(矢作)そうだよ。ちょっと俺とかに言っちゃうと、すぐにほら、(加藤)浩次くんもいるし、工務店さんもいるし。すぐにそっちにバレるじゃん?だから、本当に隠すよ。

(小木)隠す隠す。そうだ!ね、そっちで使われちゃうもんね。

(矢作)絶対にイヤなイジり方、されるじゃん(笑)。

(小木)(笑)そうだよ。だからか。じゃあ結構長い可能性あるね。

(矢作)可能性あるよ。

(小木)でも3年付き合ってたら、手つながないと思うんだよな。ね、この握り方はおかしいじゃん。

(矢作)そうか。

(小木)イチャつかない。だから最近だと思うよ。これは。

(矢作)つい最近、大久保さんとロケしてた時にさ、そんな恋の話したよね。だから大久保さんはもう、金でどうにかするしかないってことになったんだよ。たしか。

(小木)うん。なんか俺ら言ってたね。そういう話ね。

(矢作)そう。もうお金はあるんだから、結婚とかしないで、若い子ね、お金でどうにかね・・・なんかこう・・・お金で釣りなさいと。

(小木)そう。で、男側も分かってる感じのね。お金だっていうつながり。だったらいいんじゃないか?みたいな、そういう話。そっからなのかな?まさか。

(矢作)だけどもうこの人は、聞いたら教えてくれるんじゃない?

(小木)教えてくれっかなー?

(矢作)聞いてみよう、今度。彼氏なのか彼氏じゃないのか。絶対誰にも言わないからっつって。

(小木)(笑)で、ここで言っちゃおうか。

(矢作)(笑)いいじゃない、大久保さん。

(小木)いや、いい話だよ。

<書き起こしおわり>

私、地味女
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